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忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 1-3

アンケートコーナー:3

f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
【さすが霊夢さんです! うまく割り込みましたね!】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221438p:plain 霊夢
「この行為に何の意味があったのよ……」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221438p:plain
最近ネガティブ。作業が順調なら今頃は……
博麗霊夢
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220556p:plain レミリア
「カメラに映りながら割り込むんじゃねぇよ!
 早く持ち場に戻れ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
【このくらいのおふざけは大目に見てください!】
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223737p:plain 霊夢【カンペ】
【うるさいわねぇ……
 早く進めなさいよ………進めないと………...ぞ……
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221107p:plain レミリア
「わ、わかったよ……美鈴、早く読め!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「はい! では7通目、読ませていただきます!
 ハンドルネーム、ねこsuke@そこらへんに居た謎の哺乳類さん。
 フォロワーの方です」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「カスガソフトの製作日誌で時々コメントしている人みたいですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221107p:plain レミリア
「公式ブログにコメントしている人が来るとは……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223729p:plain 美鈴
「メッセージがあります。
 『偶然見つけましたが楽しませてもらってます。』
 楽しんでいただけているようで何よりですー」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220535p:plain パチュリー
「語って欲しい話題は
 『アリスが身動きの取れない魔理沙をどうするか』………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221105p:plain レミリア
「言葉に言い表せないことが起こるのは間違いないな……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223058p:plain 美鈴
「この場にメディスンさんがいたら嬉々と話してたでしょうね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220525p:plain 小悪魔
「(訳あって削除)祭りですね!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220538p:plain パチュリー
「まずあの2人は……どこからどう見ても
 純愛に発展するようには見えないわね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223057p:plain 美鈴
「そうですね……アリスさんが一方的に魔理沙さんにアタックしてて
 魔理沙さんはアリスさんにそんな気はなくて……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「そんなアリスさんが身動きの取れない魔理沙さんを見たら……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220540p:plain パチュリー
「……絶対食われるわね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223059p:plain 美鈴
「食われちゃいますね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
《こうまきょうの悪夢》再来ですね。怖いです」
TIP
《こうまきょうの悪夢》
どんな生き物が相手でもおいしくいただいてしまう……
それがこうまきょうの頃のアリスなのだ。
気になる方はこうまきょうをプレイしてくださいね。
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220553p:plain レミリア
「でも、こうまきょうからもう4年も経つんだろ?
 4年も経てば人形遣いも少しは変わってるんじゃ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220536p:plain パチュリー
「たまにまともに見えることもあるけど……変態なのは変わってない。
 でも捕食活動は昔より控えめになったわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「当時の映像と今の映像を見比べると《割と落ち着いた気が》しますね」
TIP
《割と落ち着いた気が》
かえいづか無声版では一度もヘブン状態になってなかった……はず。
(特定のアイキャッチの背景ではちゃんとヘブンしている)
あのイベントの彼女は、我々の知るアリスだったのだろうか?
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220525p:plain 小悪魔
「今のアリスさんなら相手をいたわって食べてくれるかもですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220539p:plain パチュリー
「……食べられたいの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220527p:plain 小悪魔
「いえ、もうあんな目に遭うのは御免です」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223057p:plain 美鈴
「えーと……結論としては」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220540p:plain パチュリー
「『どう足掻いても食われてしまう。
  食われ方は個人の想像に任せる』で」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220535p:plain パチュリー
「次の手紙は……この人のか。レミィ、貴方の出番よ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220554p:plain レミリア
「よし読むぞ! 8通目!ハンドルネーム、iwaseed0221さん。
 フォロワーだな。今は名前が違うけど」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220535p:plain パチュリー
「割と早くに例のシーンを見つけてきた人だったわね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220547p:plain 咲夜
「私が『死ねばいいのに』と言った後
 お嬢様が変顔を披露する、あのシーンですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220559p:plain レミリア
「そうそう、咲夜がいきなり暴言吐くから
 ビックリしてさぁ…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220557p:plain レミリア
「変顔じゃねぇよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「そういえばこの方、説明書を《読者登録》なさってますね」
TIP
《読者登録》
当説明書のご登録ありがとうございます。
右上に読者登録の表示が出ていたのを覚えてますよ。
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221110p:plain フラン
「こっちからも読者登録をしておくね。ポチっとな!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220553p:plain レミリア
「お、メッセージがある。
 『好きなキャラで全員押してしまいました。
 多すぎる? こまけぇこたぁいいんだよ!!』だとさ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220525p:plain 小悪魔
「この項目で全キャラ押してるのはiwaseed0221さんだけのようです」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220554p:plain レミリア
「こういうノリ、私は嫌いじゃないぞ。
 iwaseed0221君にも10ポイントあげておこう」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220550p:plain 咲夜
「簡単に10ポイントあげすぎじゃないですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220555p:plain レミリア
「こまけぇこたぁいいんだよ!
 語って欲しい話題は『東方輝針城について』」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220541p:plain 咲夜
「私、自機復活!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「おめでとうございます咲夜さん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221110p:plain フラン
「おめでとう咲夜!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220526p:plain 小悪魔
「さすがです咲夜さん
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220535p:plain パチュリー
「やったわね咲夜
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220554p:plain レミリア
「お前は出来るメイドだと信じてたぞ、咲夜!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
【メイド長! おめでとうございまぁぁぁす!!!】
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223737p:plain 霊夢【カンペ】
【よかったわね…………】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220541p:plain 咲夜
「ありがとうございますっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220537p:plain パチュリー
「それはそうとして……また幻想郷に新たな妖怪が増えたわね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220544p:plain 咲夜
「小人とか鬼とか付喪神とかですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「人魚さんや首が飛ぶろくろ首さん、狼女さんもいますよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220553p:plain レミリア
「最近は豪族連中が目立ってたからか、
 妖怪らしい妖怪多数の今作はある意味、新鮮だな」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「しかし……これがこのシリーズで取り上げられる頃には
 もう《私達は存在しないかも》しれませんね」
TIP
《私達は存在しないかも》
どこまでもついていきたいものだが、それが出来る保障はどこにもない。
botにも同じ事が言える。トラブルが発生すれば更新は止まるし
最悪の場合、終了も余儀なくされる。
でも私達は出来る限り、ついていきたいと思う。
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221111p:plain フラン
「輝針城まで追いつくには最低でも9年必要かぁ。
 9年も存続出来たら凄いけど現実は厳しいからねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「今のところは大丈夫ですよ。今のところは」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「これ……何の話ですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「先の話です」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223057p:plain 美鈴
「脱線してる気が……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220535p:plain パチュリー
「先の話より今が大事よ。今すべき事は何かしら?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220525p:plain 小悪魔
「仲間を増やして次の町へ行くことでしょうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220539p:plain パチュリー
「どこへ行く気よ。仲間を増やすのは合ってるけど」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「正直キツイんですよ、あの作業。
 どうでもいい台詞の収録を省いたとしても、
 時間と労力が半端無くかかるので」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220537p:plain パチュリー
「それを倒れない程度に頑張るのが私達でしょうが」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
パチュリー様は特に何もしてませんけどねっ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220531p:plain パチュリー
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220554p:plain レミリア
「小悪魔! もうそのくらいにしとけ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220526p:plain 小悪魔
「すみません。
 ツッコミに来るだけであまり手伝ってくれないお嬢様」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220556p:plain レミリア
「うるせぇよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221108p:plain フラン
「小悪魔小悪魔」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「なんでしょうか妹様」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221115p:plain フラン
「この手紙だけどさ……好きなキャラがこうなってて……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「はぁ、なるほどなるほど」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221111p:plain フラン
「どうかな?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220526p:plain 小悪魔
「わかりました。次の手紙は私が読みます」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221110p:plain フラン
「そう来なくっちゃ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
9通目、参ります! ハンドルネーム、三六千さん。
 フォロワーの方ではないようです」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221108p:plain フラン
「コメントは無いねぇ。ちょっと残念」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「ではこの人の能力について触れてみましょう。
 能力は『真人間をクズ人間にする程度の能力』」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221115p:plain フラン
「真面目な人に深い恨みを持ってそうな能力だね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220525p:plain 小悪魔
「長い時間をかけて対象者の性格を変えていくんでしょうか?
 ネガティブではなくポジティブに変えられるなら
 素晴らしい能力だと思います」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223101p:plain 美鈴
「あ、あのー……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221108p:plain フラン
「美鈴! 美鈴もこっちに来なよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「いいんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220526p:plain 小悪魔
「遠慮は無用です」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221112p:plain フラン
「私が許す!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「あっありがとうございます!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220531p:plain パチュリー
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220554p:plain レミリア
「……すっかり蚊帳の外だな、私達」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220531p:plain パチュリー
「そうね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220547p:plain 咲夜
「そうですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221107p:plain レミリア
咲夜いたのか……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220541p:plain 咲夜
「いましたとも」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
【私と霊夢さんはこっちで座りながら待機してますからね!】
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223737p:plain 霊夢【カンペ】
【もう出番無いんじゃないの……?】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220553p:plain レミリア
「お前らはカンペ役だから必要以上に出なくていいよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
【酷いです!】
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「三六千さんの語って欲しい話題へいきましょうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「語って欲しい話題は『最近始めたこと』だそうです」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221108p:plain フラン
「うーん、《フレンドコードの募集》かな?
 もうツイッター上での宣伝つぶやきは打ち切ってる》けどね」
TIP
《フレンドコードの募集》
私達のフレンドコードだとメタモンが出ます。
詳しくは『並行幻想郷 番外編2』参照。
TIP
ツイッター上での宣伝つぶやきは打ち切ってる》
説明書を読まない方が多かったので宣伝終了。
それにポケムーバー解禁での需要低下は避けられないというのもある。
宣伝自体は終了しましたが、募集に関してはまだ続けるつもりです。

1週間経っても相互登録にならなかった方に関しては
返信・フレンドカードを消去、以後はスルーとさせていただきます。
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223729p:plain 美鈴
《納豆を食べる》ことでしょうか」
TIP
《納豆を食べる》
納豆を食べても肩こりが緩和されるわけないだろう……
そう思っていた時期が私達にもありました。納豆おいしいです!
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
「正直やりたくないのですが《台詞の再収集》ですね……
 収集速度は超低速です」
TIP
《台詞の再収集》
再度、同じ台詞を一から取っていくと
私達の管理能力が欠如していた事を改めて思い知らされる。
通常の収集作業より嫌悪感とストレスが半端無い。
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221110p:plain フラン
「このくらいだね!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221107p:plain レミリア
「私達はスルーか」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220535p:plain パチュリー
「まぁいいんじゃない。本来の主役はあの子達だったわけだし」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220553p:plain レミリア
「パチェはそれでいいの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220537p:plain パチュリー
「いいのよ。あの子達が楽しくやってればそれで」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221105p:plain レミリア
「そういうものかな。なぁ咲夜…………咲夜?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223737p:plain 咲夜【カンペ】
【なんでしょうかお嬢様】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220556p:plain レミリア
「うおおい! 何で咲夜がカンペ役になってるのよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223737p:plain 咲夜【カンペ】
【さっき霊夢がスケッチブックを放り投げて帰りました】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220554p:plain レミリア
霊夢帰ったの!? オンエア中に無断で帰るなよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223737p:plain 咲夜【カンペ】
【そしてソレを拾った私が霊夢の代わりにカンペ役をやってます】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220555p:plain レミリア
「紙の無駄使いはやめろ! 咲夜はとっととこっちに来なさい!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220541p:plain 咲夜
「はいっ、お嬢様!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
【私も出てきていいですか!?】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220553p:plain レミリア
「いや、お前はまだ出てくるな」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
レミリアさんは私に優しいのか
 冷たいのかよくわからないですね……】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220559p:plain レミリア
「家族じゃないからな。冷たいんじゃなくて厳しいんだよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
【私、家族ちゃうんかい!!!?】
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220554p:plain レミリア
「お前は永遠亭の子でしょ! パチェのような言い方すんな!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220531p:plain パチュリー
「パチェのような言い方ってなによ……
 まぁ実際そう言ったこともあるけど」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220558p:plain レミリア
「ちなみにパチェは一応家族な」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220531p:plain パチュリー
「一応!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029221108p:plain フラン
「……何やってるのお姉さま?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220554p:plain レミリア
「フラン! ちょっとパチェ達と話してたんだよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220524p:plain 小悪魔
パチュリー様も何やってるんですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
咲夜さんも」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220531p:plain パチュリー
「聞いてよ小悪魔。レミィが私を一応家族って……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220547p:plain 咲夜
「美鈴。アンケートコーナーは?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223101p:plain 美鈴
「もう終わりました」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220543p:plain 咲夜
「えっ、終わり?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「はい。届いたのは9通だけでしたので、さっきので終わりです」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220543p:plain 咲夜
「そう……ついに終わってしまったのね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223729p:plain 美鈴
「終わってしまいました」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220547p:plain 咲夜
「終わったということはどうなるのかしら」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223100p:plain 美鈴
「エピローグへ突入……でしょうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20131029220542p:plain 咲夜
「エピローグで……何するの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131102223057p:plain 美鈴
「さぁ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20131018223650p:plain 鈴仙【カンペ】
【もうじれったいなぁ!
 エピローグやるのなら、まず場面切り替えしますよ! それっ!】
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20131029221445p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20131103022001p:plain
鈴仙
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!!」
「忙…………人の……………幻……EX…………!」
   
続く。
エピローグ?
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