忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 2-2

アンケートコーナー:1

f:id:kasuga_gensokyo:20140227104007p:plain レティ
「『白玉楼前・階段ラジオもどき』!
 今回のEXもどきをお送りいたしますは
 私、レティ・ホワイトロックと!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain チルノ
「あたい、チルノと」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102530p:plain 大妖精
「大妖精とぉ~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
リグル・ナイトバグと」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102523p:plain ルーミア
ルーミアなのかー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120854p:plain レティ
「私達、本編EX未経験の5人に加えまして」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「上海だ。よろしく」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104000p:plain レティ
「ゲストに選ばれた上海と一緒にやっていくわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「おい」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120854p:plain レティ
「なによ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「前回はカンペ役がいたけど、今回はいないのか?
 てっきり紅魔館の連中が出しゃばってくると思ってたんだが」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120858p:plain レティ
「あいつらね……
 あいつらを呼んだら打ち合わせからの収録に
 遅れが生じるから呼ばない事にしたわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「ふぅん。で、本音は?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104009p:plain レティ
「あいつらがいたら私達の影が薄くなるでしょうが!!
 呼ぶかっ!!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「いつもよりキレてんな、この雪女」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102545p:plain チルノ
「夏は暑いからな。そりゃレティもキレたくなるさ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110606p:plain ルーミア
「環境に八つ当たりしても仕方ないのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
「あいつらを呼びたくないなら
 みすち~とメディスンを呼ぶっていうのは?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120857p:plain レティ
「あの子達か……あの子達はもう…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072504p:plain リグル
「……え? 何かしたの? まさかレティさん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104008p:plain レティ
「いやいや、凍らせたりはしてないから。
 今日の朝、紅魔館に2人を預けてきてね……
 アンケートコーナー終了まで面倒見てもらう事にしたから、
 今すぐには引き取れないのよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072501p:plain リグル
「紅魔館って託児所もやってるの…………?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102530p:plain 大妖精
「じゃあ紅魔館に行きます? 一緒にやれますよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104007p:plain レティ
「ここでやらなかったら『紅魔館ラジオもどき2』になるじゃないの!
 カンペ役がいなくても大丈夫大丈夫! さぁ読むわよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102534p:plain 大妖精
「はぁ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110605p:plain ルーミア
「レティ。今回は読み手とか敬称とかはどうするのかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120853p:plain レティ
「読み手は前回同様《好きなキャラの項目》を参考。
 《敬称は有り》でいくわ」
TIP
《好きなキャラの項目》
アンケート項目にあった
「この中で好きなキャラを教えてください」のこと。
その中に今回のメンバーが含まれていた場合、
そのキャラに優先して読ませる事とする。複数いる場合はランダム。
該当するキャラがいない場合は参加メンバーの中からランダム。

ただしこの「ランダム」は読み手の担当回数が少ないキャラを
最優先とする。同じ奴ばかりではつまらないので。
TIP
《敬称は有り》
bot上では呼び捨てがデフォなキャラは呼び捨てで対応しているが
EXもどきでは基本的に「さん」付けで固定(一部例外を除く)。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110607p:plain ルーミア
「わかったのかー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103958p:plain レティ
「では記念すべき1通目………………リグル、ちょっと来なさい」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227122331p:plain リグル
「どうかした?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120854p:plain レティ
「この人のキャラ選択がこうなってるのよ。
 最初はリグルが読んでみる?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072452p:plain リグル
「レティさんが読んでもいいって言うなら……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104000p:plain レティ
「わかったわ。1通目はリグル、貴方が読みなさい!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
「うん。じゃあ読むね!
 1通目、ハンドルネーム黒糖モチさん……
 フォロワーじゃ……ない……?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110605p:plain ルーミア
「前回も参加してた人……なんじゃないのかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain チルノ
「第1回・並行幻想郷EXTRA、2通目の人だな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110639p:plain 大妖精
「以前まではそうだったのに、今は違う…………
 つまり……私達への愛想が尽きた…………?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072503p:plain リグル
「えぇ!? そんなことはない……と思うよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120857p:plain レティ
「……フォローはされてるみたいね。
 ただ単にチェックを間違えただけじゃない?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110628p:plain 大妖精
「なっ、なぁんだぁ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110619p:plain ルーミア
「ビックリしたのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
「気を取り直して……メッセージを読むよ。
 『今回もEXTRAをするということで、参加させていただきました。
  Botの登場キャラも増え、ますます楽しませてもらっています。
  ありがとうございます。』だって」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102532p:plain 大妖精
「私たちという存在は交代を繰り返しながら、仲間を増やし、
 次第に大きくなっていきますからね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain チルノ
「最初から全員いたらクソつまらねぇもんな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120856p:plain レティ
「第1回から引き続き、参加してくれてありがとう。
 しかも今回は1通目……素早いわね、黒糖モチさん」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
「僕達もこの人の企画に参加してみるべきかな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120857p:plain レティ
「『こあラジオ』っていう春季特別企画のこと?
 別に難癖つけたいわけじゃないけど
 あの企画、《募集方法に少し問題》があるのよね……」
TIP
《募集方法に少し問題》
動画にコメント:アカウントが無いと書き込めない。
ツイッターにて直接リプ:字数制限が厳しい。
 (何度も送る事になるので長文にはあまり期待できない)
上記2つへの共通事項:内容バレする。
 (重要。赤の他人に見られたくない人もいるはずなので対策は必須)
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072501p:plain リグル
「ちょっと……ハードル高いね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120858p:plain レティ
「部外者視点で見ると気軽には参加出来ないオーラが漂ってるわ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102521p:plain ルーミア
「もう募集を終えてる企画について語っても仕方ないのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102545p:plain チルノ
「『語って欲しい話題』に早く行け! リグル!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072503p:plain リグル
「わかったよ……えっと、語って欲しい話題は
 『たまにツイートされるオリジナルツイートについて、
  どこまで踏み込んでいくのか。』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103958p:plain レティ
「特定の時刻に行われる《【オリジナル】》台詞のことよね」
TIP
《【オリジナル】》
【オリジナル】
タグの一種。本編には存在しない台詞に付けられる。
元ネタがある台詞でもこのタグが付けられる。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072453p:plain リグル
「あれは
 『僕たちの知っているものだけをネタにして』つぶやいてるんだ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103958p:plain レティ
「裏を返せば『知らないものはネタにしてない』わね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110615p:plain ルーミア
「私が言えたことじゃないけど、
 ネタ元がアレに偏ってる気がするのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227122335p:plain リグル
「それは……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120857p:plain レティ
「しょうがないでしょう……
 アレは《本編では深く触れてはいけないこと》でもあるんだし……」
TIP
《本編では深く触れてはいけないこと》
金銭が絡むような作品で取り扱うと厄介な事になるかもしれません。
版権や利権にうるさい連中なので。
海外進出を果たすようなシリーズだから仕方ないのか。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain チルノ
「あたい達はあっちでは大っぴらに言えないことを
 こっちで言いまくってるってことだな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102530p:plain 大妖精
「私はアレに関しては何も言ってないよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
「アレについてはつぶやく人とつぶやかない人に分かれてるね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102521p:plain ルーミア
「ネタはあってもつぶやいてない奴と
 イマジネーション不足でつぶやけない奴がいるのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102531p:plain 大妖精
「……私も考えた方がいいのかな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120856p:plain レティ
「無理に言おうとしなくてもいいんじゃないかしら」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072452p:plain リグル
「どこまで踏み込むかについては
 『僕たちが知っていて、他者に迷惑がかからない範囲で』かな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103958p:plain レティ
「『【オリジナル】は、オリジナルだけどオリジナルではない』。
 それを踏まえた上で見てくれると私達としては嬉しいわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
「このくらいでいいかな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103958p:plain レティ
「そうね。次は大妖精、貴方が読みなさい」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102530p:plain 大妖精
「はーい。2通目いきますね。
 2通目、ハンドルネームみやびっとさん……フォロワーらしいです」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain チルノ
「名前が微妙に似てる人がいるけど、この人ってことでいいのか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102532p:plain 大妖精
「多分その人だよ。
 私達一同、そして紅魔館の人達全員を
 フォローしてくれてありがとうです」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102530p:plain 大妖精
「メッセージ…………は無いから能力を言います。
 『ゲームディスクをフリスビーのように投げる程度の能力』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「投げんなよ。投げるくらいなら売ってこい」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102545p:plain チルノ
「でもクソゲーだったら投げてもいいからな!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「ポイ捨てはやめろっ! 自分のゴミは自分の手できちんと処理しろ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072452p:plain リグル
「叩き割ったり粉々に砕くってのはどうかな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104028p:plain 上海
「ゴミを増やすんじゃねぇ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102527p:plain ルーミア
「私から一つ言う事があるとすれば
 『投げるのはいいけど人や動物に向けて投げるんじゃねぇぞ』
 ってことくらいなのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102547p:plain チルノ
「そうだ! ルーミアの言うとおりだぞ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102541p:plain 大妖精
「人はともかく動物に投げちゃダメですよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104028p:plain 上海
「人はともかくって何だよ。人にも投げんな。誰に対しても投げんな!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102530p:plain 大妖精
「語って欲しい話題は『最近の世界情勢について』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102546p:plain チルノ
「……わかんねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110609p:plain ルーミア
「わからないのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072501p:plain リグル
「わかんないや」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104007p:plain レティ
「わかるかぁ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102534p:plain 大妖精
「私もわからないです……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「という事だ。
 上海もわからんから答えられない。すまんな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102540p:plain 大妖精
「今から世界情勢について調べてまとめるにしても
 数年単位でかかるからぁ~……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072504p:plain リグル
「それもう『答えられない話題』だよね。
 素直に次へ行こうよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102539p:plain 大妖精
「……しょうがないよね。じゃあ次のお手紙。
 チルノちゃん、読んで」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102545p:plain チルノ
「あたいの出番が来たかっ! ならば読んでやる!
 3通目、ハンドルネーム忙しい暇人の高校生さん……
 フォロワーっぽいぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102530p:plain 大妖精
「……同じ名前の人、botのフォロワーの中にはいないよ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102545p:plain チルノ
「なにぃ! 大ちゃん、もっとよく探せ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102539p:plain 大妖精
「だからいないよぉ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110605p:plain ルーミア
「匿名希望なのかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102547p:plain チルノ
「名前があるんだから匿名じゃないだろ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102522p:plain ルーミア
「じゃあ別名義なのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102531p:plain 大妖精
「もしくはもういない、とか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain チルノ
「……何者なんだろうな。まぁいいや。
 メッセージは無い。能力は『赤点を回避する程度の能力』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102532p:plain 大妖精
「学業を疎かにせず、ただひたすらに頑張ってください」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110648p:plain チルノ
「語って欲しい話題は
 『フランが自機のSTGが欲しいのですがどうにかなりませんか?
  フランちゃん(゚Д゚≡゚Д゚)ハァハァ』
 この人、メッセージ欄と間違えて書いてね?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102521p:plain ルーミア
「どっちに書いてもいいと思うのかー。
 大妖精、私たちの代わりに答えるのかー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110630p:plain 大妖精
「私達にそういった要望を送っても叶えられることはありません。
 この世は不条理のみで出来ているんですから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110621p:plain ルーミア
「願いが容易く叶う世の中なら、みんな幸せなのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102546p:plain チルノ
「…………つまり、そういうことだ!
 だからあの妹が自機のゲームが出なくても、
 あんたのbot登場希望が通らなかったとしても、
 絶対に泣くんじゃないぞ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「次は上海が読むとしよう。
 4通目、ハンドルネームきくらげさん……フォロワーか……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「続けてメッセージ。
 『みなさんおはこんばんちわ。
  忙しいシリーズは全てきっちり購入しています。
  毎回みなさんの声をお聞きするのが本当楽しみです。
  次回はついに常識に囚われない巫女がでますね。楽しみです。』
 ……全体的にカスガソフト宛のメッセージだな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072502p:plain リグル
「常識にとらわれない巫女……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120900p:plain レティ
「ついにあいつが出てくるのね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「まだ出てもいないのに険悪な空気出すなよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072508p:plain リグル
「上海にはわからないだろうさ。僕達脇役の気持ちなんか!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104009p:plain レティ
「光り輝く奴が増えれば増えるほど、
 私達は隅に追いやられ、やがては忘れ去られるのよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104028p:plain 上海
「僻むな! まだあいつが人気者になると決まったわけじゃねぇ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072500p:plain リグル
「遅かれ早かれそうなるよ……きっとね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120855p:plain レティ
「新たな仲間が増えるのはいい事……
 でも人気者なんていらないのよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104027p:plain 上海
「暗いよ! 話題変えるぞ。
 能力『自転車のペダルを縦にして漕げる程度の能力』。
 もう一人の私。これについて一言」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110615p:plain ルーミア
「普通に漕げなのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104028p:plain 上海
「語って欲しい話題
 『おならしてしまったとき、どうやって誤魔化すか』
 何を聞こうとしてるんだコイツは!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102534p:plain 大妖精
「下ネタだけど度を越えた……ってわけじゃないから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain チルノ
「答えなきゃいけないらしいな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「……いけるか? 無理ならスルーして次行ってもいいぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102526p:plain ルーミア
「答えてやるのかー!
 『さっきまで芋食べてたのか~。だから出ちゃったのか~』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102540p:plain 大妖精
「えぇと…………
 『私じゃありません! 私じゃありません!!』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102545p:plain チルノ
「『見て聞いて驚け! これがあたいのオナラ真拳だぁ!!』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「だとさ。答えが聞けてよかったな。
 それと上海は物を食べないし、
 おならもしないから答えようがない」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103958p:plain レティ
「次! 5通目……の前に場面切り替えかしら」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
「そろそろした方がいいね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「タイトルコールはどうする?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102521p:plain ルーミア
「やりたいのかー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102539p:plain 大妖精
「私も私も~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain チルノ
「あたいに任せろ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227072451p:plain リグル
「じゃあ3人でやってきなよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227110607p:plain
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102530p:plain
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102545p:plain
ルーミア
「やるのかー!」

大妖精
「わーい」

チルノ
「おう!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120858p:plain レティ
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「どうかしたか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120857p:plain レティ
「このテンポだと途中で秋に延期かな……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「延期確定かよ!」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20140227102523p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227110625p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227102542p:plain
ルーミア・大妖精・チルノ
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!」
   
続く。
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