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忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 2-5

並行幻想郷EXTRA

 

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紅魔館・廊下
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「最後のアンケート手紙を持ってきたぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111732p:plain 美鈴
「えっ?」
 
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弱気で引っ込み思案な門番
紅美鈴
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102859p:plain 小悪魔
「何故です?」
 
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帰郷癖を直してほしい司書
小悪魔
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「雪女に『あいつらと一緒に読んできなさい』って
 言われたからだよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102920p:plain 咲夜
「今回、私達はノータッチのはずなんだけど」
 
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虚弱体質以外、普通すぎるメイド長
十六夜咲夜
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「とにかくこの内容を見てみろ。こいつをどう思う?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102552p:plain 美鈴
「すごく……私達寄りです……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111750p:plain 小悪魔
「あれ? この人の手紙は……2通目の時に読まなかったんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「読まなかったな。
 内容が内容だからボツにでもしようと思ったんじゃね?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102921p:plain 咲夜
「……まぁ今回のキャラチョイス的に考えると
 本編EXだったら良くて雑、最悪ボツは間違いないでしょうね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「むきゅー! 話は聞かせてもらったわ!
 私も混ぜなさいっ!」
 
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出過ぎだぞ! 自重せよ!
パチュリー・ノーレッジ
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美鈴・小悪魔・咲夜
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102911p:plain パチュリー
「ちょっと……何で黙るのよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「そこの紫もやし、この手紙を見ろ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「なに? …………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「これはっ?! 読まなきゃダメじゃないの!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102900p:plain 小悪魔
「そうですよね。じゃあこの手紙はパチュリー様1人に任せます」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102548p:plain 美鈴
「頑張ってくださいパチュリー様!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102920p:plain 咲夜
「私達はさっき届いた出前を食べながら、客室でだらだらしてます。
 あとでパチュリー様の分も頼みますので終わったら来て下さい」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「上海は今すぐ戻ってエピローグの準備だな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111833p:plain パチュリー
「あんた達も一緒に喋りなさいよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111736p:plain 美鈴
「はぁ。わかりました」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111752p:plain 小悪魔
パチュリー様がそこまで言うなら同席させていただきます」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102921p:plain 咲夜
「出前を食べながら喋る、というのはダメですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「食べながらとか汚いってレベルじゃないわよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「私は戻っていいか? いいよな。わかった。じゃあな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「戻るな! まだここにいろ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104028p:plain 上海
「読むなら早く読めよ。いつまでグダグダしてんだ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「何で私が悪いような扱いになってるのよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111747p:plain 美鈴
《それがパチュリー様という生き物》ですから」
TIP
《それがパチュリー様という生き物》
……botを通して彼女の評判を目の当たりにしたら急激に冷めた。
『彼女しか見えていないのか』……と。
彼女自体は別に嫌いではありません。彼女自体は。
その証拠にほら。今でもエンジンむきゅむきゅ絶好調でしょう?
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102936p:plain 咲夜
パチュリー様だから仕方ないかと」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111806p:plain 小悪魔
「人気者には常に嫉妬と憎悪の視線が向けられるものですよ。
 そこから逃れることなど出来ません。下落するまでは」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「逃れられないのなら、私は一生その業を背負って生きていくわ……
 じゃあ……特別編、スタートっ!」
   
 
 
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 ■紅魔館ラジオもどき 特別編■ 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「はい始まりました、『紅魔館ラジオもどき 特別編』。
 当コーナーは私、パチュリー・ノーレッジと」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111736p:plain 美鈴
「『気が弱くても、控えめでもいいじゃないですか……
  それも私の一面なんですから』な紅美鈴と」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111751p:plain 小悪魔
「『本編どアップはいつ貰えるんですか?
  ……無理ですか、そうですか』な小悪魔と」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102930p:plain 咲夜
「頭痛……肩こり……関節痛……そしてストレス…………
 様々な痛みに悩まされまくる十六夜咲夜
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111826p:plain パチュリー
「私達、紅魔館メンバー4人に加えて」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「幻想郷キャラbot、3代目・追加キャラ担当兼
 第2回・並行幻想郷EXTRAゲスト、上海人形
 今回のメインメンバーが1人もいない空間だけど何ともないぜ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111827p:plain パチュリー
「上海と一緒にお送りしていくわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「メンバー紹介はいいからとっとと読め、紫もやし」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「言われなくても読むわよ。
 えぇと、実は2通目だったけど色々あって
 12通目、ハンドルネームねるさん。
 内容的に私達の知るフォロワーのねる、ね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102550p:plain 美鈴
「開始当時から私達の意思に出来る限り応じてくれるいい人ですねー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104028p:plain 上海
「上海はこいつをいい人だとは思わねぇけどな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102859p:plain 小悪魔
メディスンさんの事ですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104028p:plain 上海
「ああ。メディスンはMだけど
 面と向かって拒絶されたりすると、泣きそうになるからな。
 あんまり酷いこと言ってやんなよな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102920p:plain 咲夜
「人見知りってやつ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「似たようなもんだな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「何故かメディスンの話になってるけど、ぶった切って続きを読むわ。

 メッセージ『婚姻届に判子押しに来てください 待ってます』
 ……いきなり求婚されたけど、ねるの生息地がわからないから無理ね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102936p:plain 咲夜
「仮に生息地がわかっても行きませんけどね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「それもそうね。メッセージに続きが。
 『これからも是非bot活動を続けてください
  陰ながら応援させていただきます』
 ここだけ抜粋すればまともなメッセージね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111736p:plain 美鈴
「精一杯かつ死なない程度になら」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111754p:plain 小悪魔
「私達の出来る範囲で続けていきたいとは思ってます」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「で、語って欲しい話題なんだけど……うーん」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102923p:plain 咲夜
「(訳あって削除)が必要になってくる難題でしたか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「いや、話題に
 『中の人が納豆好き以外の情報が掴めないので
  ノンケかそうでないかとか、色んなことを知りたいです』
 って書いてあるのよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102933p:plain 咲夜
「! 中の人……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102552p:plain 美鈴
「この手の話題が来ちゃいましたか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102859p:plain 小悪魔
「この場合の中の人は……CVを担当している方の中の人ではなく、
 私達という存在を統括する人ですね。
 納豆好きと書いてますし」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「どう答えるんだよコレ」
   
「だったら私に任せて!」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111732p:plain 美鈴
「その声は!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「へっへっへ~」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain
『ぶんかちょう』から4年……早く本編に戻って来い!
フランドール・スカーレット
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111732p:plain 美鈴
「妹様!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「お呼びじゃないかもだけど、出番っぽいから来ちゃった!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102932p:plain 咲夜
「知っているんですか妹様!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102959p:plain フラン
「うん! 私が当bot一番の古株だからね!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102901p:plain 小悪魔
「更新履歴的に考えると最初が妹様。次に美鈴さん、お嬢様。
 そして咲夜さん、私、パチュリー様の順に
 こっちの幻想郷へ来ましたからね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103001p:plain フラン
「そうそう、私が最初! だから知ってるんだよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「なら聞かせてくれ。私達を統括するヤツは何者だ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「えっとね。『《優しい人ではない》』『《フメヤアリュは別名義》
 『《ハブる、ハブられてる》のは好きではない』
 『ノンケかそうでないかについてはノーコメント』
 このくらいだね。 わかったかな、ねる?」
TIP
《優しい人ではない》
礼には礼で返すが、無礼にはそれ以上の無礼で返す。
それが私達です。優しくはないよ。
TIP
《フメヤアリュは別名義》
Q:フメヤアリュって?
A:彼女達を通して話せない場合、便宜上使う名前。
TIP
《ハブる、ハブられてる》
その子をどう思うかは、その人自身が判断する事なので
とやかく口を出しても何も変わりはしない。
だが本来出るべき子が出なかったり、
中ボスだからといって存在しないように扱われるのは悲しい事だと思う。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
「なんで今回の話題に対する回答も混じってるんだ。
 お前ら、会ってるのか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「ううん。姿形は知らないし、会ったこともないけど
 たま~にテレパシー的なモノを受信するから、それで知ったの。

 この間『(妖術使ってるの?)』って聞いてみたら……」
   
f:id:kasuga_gensokyo:20140910161510p:plain テレパシー的なモノ
「(《妖術扱いかよ》)」
TIP
《妖術扱いかよ》
『かえいづかEXTRA』のアンケート☆コーナーにて。
幽香には妖術だと思われている模様。
メディスンからは読み手としての最低限の反応。
他2名はスルー。紫色はまだその場にいなかった。
まぁ紫色がいたとしてもスルーだったんじゃね。内容的に考えて。

しかし私達としてもあの行為に対し、どう説明すりゃいいのか
正直わからん……………………もう妖術でいっか。
   
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「……って言ってたよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103000p:plain フラン
「今、私から言えるのはこのくらい。謎は多い方がいいと思うよ。
 じゃあ私はこの辺で~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102548p:plain 美鈴
「お疲れ様でしたー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111750p:plain 小悪魔
「おや、語って欲しい話題にまだ続きがありますね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「……続きを読むわ。
 『あと「ねるのこと凄く好き」みたいな感じのリプを
  咲夜さんと上海チャーンから貰いたい(白目)』
 咲夜、上海。ねるに向けて言ってやりなさい!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102931p:plain 咲夜
「……はぁ? 嫌ですよ……………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104026p:plain 上海
メディスンと一緒に引退したから、もうリプは飛ばせねぇな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「拒否反応と屁理屈…………ねるの希望は通りそうもないわね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102900p:plain 小悪魔
「ではパチュリー様が言ってみるというのはどうでしょう?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111829p:plain パチュリー
「わっ、私が?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102550p:plain 美鈴
「私達を代表してお願いしますー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「しょうがないわね……
 リプを送るのは御免だけど、ここでなら……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「ねる! 私はねるの事が………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111830p:plain パチュリー
「凄くでは……ないけど…………
 むきゅむきゅむきゅ……よ…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102934p:plain 咲夜
パチュリー様、告白の後半部分がむきゅってて聞こえません!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104028p:plain 上海
「お前の辞書に『恥』という言葉はねぇだろ!
 いつもみたいにテンションと声を張り上げろ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「あんた達が言わないから言ってあげてるんでしょうが!
 罰ゲームみたいな事を、私にやらせるんじゃないっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140528001702p:plain 小悪魔
「肝心の部分は聞こえませんでしたが、
 これでねるさんも浮かばれますね。よかったよかった」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「生きてるよ! 彼はまだ生きてるからっ!
 もう、ねるのアンケートはこれで終わり!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102551p:plain 美鈴
「ねるさんだけこういう扱いに
 なってしまいましたが良かったんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「……彼には何度か世話になったからね。
 今回だけは特別枠って事でいいんじゃない?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111754p:plain 小悪魔
「この内容で送ってくるなら
 前回、参加してほしかったですけどね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「それには同意せざるをえないわ。
 ねるはちょっとした困ったさんねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102937p:plain 咲夜
「次回あるかどうかはわかりませんが
 ねるさんが次回参加された際は通常枠でお送りします」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「次回も私達は……出なさそうね。まぁ私達が目立つと
 メインの連中の立つ瀬が無いから、それでいいけども」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102953p:plain レミリア
「おい! ねるからアンケートがきたって
 フランが言ってたけど本当か!」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102953p:plain
紅魔館の主は遅れてやって来る
レミリア・スカーレット
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102550p:plain 美鈴
「はいー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102944p:plain レミリア
「そうか! 今、どの辺だ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102859p:plain 小悪魔
「終わりました」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102944p:plain レミリア
「終わったのか!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102956p:plain レミリア
「……えっ、終わり!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「終わったわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102953p:plain レミリア
咲夜! ……本当に終わったの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102920p:plain 咲夜
「先程、読み終わりました」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102954p:plain レミリア
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111735p:plain 美鈴
「お嬢様……そう気を落とさないでください」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111753p:plain 小悪魔
「こ、今回はタイミングが悪かっただけですよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「レミィもフランもチェック入ってなかったけど……
 気にしちゃダメよ! ダメなんだからねっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102930p:plain 咲夜
「……お嬢様。私の分の出前を食べて元気出して下さい。
 食べかけですけど。どうぞお食べください」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102955p:plain レミリア
「変な慰めも食べかけもいらんわ!!」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20140227102548p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140528001701p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227102936p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227102956p:plain
美鈴・小悪魔・パチュリー咲夜レミリア
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!」
   
続く。
2-6(第2回・集計結果)

 

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