忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 3-2

ゲスト発表

f:id:kasuga_gensokyo:20140227104054p:plain ルナサ
「まさかリリカに励まされるとはな」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「リリカもたまには役立つのね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121318p:plain リリカ
「それって褒めてるの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104047p:plain リリーホワイト
「多分、褒められてないと思いますよー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104115p:plain リリカ
「やっぱり姉さん共は姉さん共だなぁ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104055p:plain ルナサ
「ハハハ」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170532p:plain メルラン
「フフフ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104116p:plain リリカ
「ヘヘヘ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104046p:plain リリーホワイト
「肝心の描写はカットされちゃったけど、
 私もお二方も明るくなれて、めでたしめでたしですよー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121346p:plain 妖夢
「いい話でしたね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062619p:plain メディス
「見てる人には全く伝わりませんでしたけどね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「では、始めましょうかメディスンさん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062614p:plain メディス
「そうですね! でもここでやると被っちゃうので
 別の場所へ行きましょう!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104124p:plain 妖夢
「別の場所?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「私についてきてください! ゲストの3人もこちらへ!」
  ゲスト(1人目)
「何か嫌な予感がするわ」
  ゲスト(2人目)
「ゲスト(1人目)の住み家でやるわけないだろうから安心しなよ」
  ゲスト(3人目)
「ふあぁ、眠ぃなぁ…………」
   
…………
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140415181912p:plain  
霧の湖
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062614p:plain メディス
「つきましたぁ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「さっさささ寒いですっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121236p:plain リリーホワイト
「ここっこっここここ凍える風ですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121323p:plain リリカ
「永遠亭より寒い場所に来てどうするんだ! お前は馬鹿かっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062631p:plain メディス
「誰が馬鹿だ赤牛蒡! ここは私達にとっても、
 そしてお前やお前の姉さん達にとっても思い出のある場所だろっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121339p:plain 妖夢
「私達? ここで何かしてましたっけ、メディスンさん」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
幽香さんのルートで色々あったじゃないですかぁ。
 ここで天狗さんに殴られたり、ここから天狗さんと飲みに行って、
 帰ったら……ねっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「あぁー……ありましたね。
 話がわからない人は『かえいづか無声版』、
 もしくは『かえいづか有声版』で確認してください」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121324p:plain リリカ
「思い出ぇ? そんな思い出、ここには無い!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121303p:plain メルラン
「いえ、あるわ! ここでは! ここではぁ~!
 ……何をしたんだっけ、ルナサ姉さん」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104053p:plain ルナサ
「ここは霊夢ルートで釣りをしてた》場所だ」
TIP
霊夢ルートで釣りをしてた》
『ようようむ』の霊夢ルート 4ステージ参照。
プリズムリバー三姉妹の数少ない見せ場だった。
魔理沙ルートでは別の場所で別の事をしていたが、
あれを見せ場と言えるかはやや微妙。
これ以降、本編で3人一緒に出演した事は一度も無い…………
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「そうそう、それよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104114p:plain リリカ
「当時の私と姉さん共が最初で最後に共演したアレか!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104103p:plain ルナサ
「二度と参加してやらんとは言ったが、
 ここまでお呼びがかからないとは……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121307p:plain メルラン
「ルナサ姉さんやリリカはともかく、
 私なんて《出そうと思えばいつでも出せる》でしょうに!」
TIP
《出そうと思えばいつでも出せる》
このカードはフィールド上に
ルーミア』『上海人形』『永琳』『雛』のいずれかが
表側表示で存在している時、手札から特殊召喚する事が出来る。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104102p:plain ルナサ
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121303p:plain メルラン
「ルナサ姉さんがまた元気なくしちゃったわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104044p:plain リリーホワイト
「いつものことですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062618p:plain メディス
「そろそろいいですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170531p:plain メルラン
「全然、良くってよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062626p:plain メディス
「誰ですか貴方……
 えー、長らくお待たせしました! 今回のゲスト発表です!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121344p:plain 妖夢
「誰が選ばれたんでしょうね!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「ドキドキしますねぇ~!
 では登場してもらいましょう! ゲスト(1人目)さーん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20130705161816p:plain パチュリー
「むきゅきゅっきゅー!」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20130705161816p:plain
ゲスト(1人目)
みんな大好き、紫の魔女の人
パチュリー・ノーレッジ
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「……貴方でしたか、パチュリーさん」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
「うわぁ、パチュリーさんだぁ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062630p:plain メディス
「嬉シイナァ!!!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「わかってたわ……私が出てもあんた達は喜ばないことくらい……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121251p:plain ルナサ
「人気があって……出演のオファーが殺到する……
 そんなお前が羨ましいよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121306p:plain メルラン
「お久……ん? 私の場合は初めましてかもって?
 『かも』って何よ! 観察力が足りないわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121330p:plain リリカ
「空気化は免れないね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121227p:plain リリーホワイト
「存在しなかった事にされてしまうですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「私が出てくると誰かを破壊する効果でも発動するのかしら……
 ところで貴方は誰と話してるのよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170531p:plain メルラン
「あの人」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「……誰っ!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「次、2人目です! ゲスト(2人目)さーん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「幻想郷よ! 私は帰ってきた!」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain
ゲスト(2人目)
およそ4年4ヶ月ぶりの本編再登場決定!
フランドール・スカーレット
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062616p:plain メディス
「フランさん! 本編へのご帰還、おめでとうございます!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「ありがとっ、メディスン!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「今度はフランさん……紅魔館の方達はやはり強いですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「選ばれておいて言うのもなんだけど、
 ユーザーの皆が私達を求めすぎるのも考え物よね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104139p:plain 妖夢
「それは……私たちに対する嫌味でしょうか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102911p:plain パチュリー
「私はなんなの? 帰ったほうがいいの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104132p:plain 妖夢
「帰れとまでは言ってません。休めとは言いたいですが」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「それ、遠回しにいなくなれって言ってるようなものよね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121345p:plain 妖夢
「ええ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「そんな元気よく返事されても。私は本編からいなくならないわよ!
 シナリオ担当が《私という存在を組み込まなくなるまでは》!」
TIP
《私という存在を組み込まなくなるまでは》
はたしてそんな日は来るのだろうか。
ドラマCDは連中にとっては外伝扱いなので、数には含めないようだが。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104053p:plain ルナサ
「メルラン。あの子は紅魔館の……」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「う~う~鳴いてる姉の妹よね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121323p:plain リリカ
「あいつ! 私たちの名前を間違えてた奴の1人だよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104103p:plain ルナサ
「きっと今も間違えて覚えてるんだろうな……」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170531p:plain メルラン
「この際だから聞いてみる?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121330p:plain リリカ
「私、もうあいつに聞きたくないよ。下手に出ないとキレるし」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104044p:plain リリーホワイト
「何なら私が聞いてきますですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121241p:plain ルナサ
「本当か、リリー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121300p:plain メルラン
「羽を毟られて食われちゃうかもしれないわよ、リリー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104114p:plain リリカ
「今よりも明日を生きろ! リリー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104045p:plain リリーホワイト
「聞くだけなので大丈夫ですよー! あのー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102959p:plain フラン
「なに?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104044p:plain リリーホワイト
「あちらのお三方の名前を知ってるですかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103000p:plain フラン
「黒くて金髪なのがルナサ、桃色で髪が水色なのがメルラン、
 全体的に赤いのがリリカでしょ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121244p:plain ルナサ
「なにぃ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121302p:plain メルラン
「わっ、私たちの名前を!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121320p:plain リリカ
「一つも間違えずに言った?!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121226p:plain リリーホワイト
「ぜっ! 全員、当たりですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103001p:plain フラン
「リリカは赤牛蒡と間違えそうになったけど……合ってて良かった!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121332p:plain リリカ
「おい毒人形! てめぇぇぇ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062631p:plain メディス
「なんだよ! 赤牛蒡は赤牛蒡だろうがっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121324p:plain リリカ
「あだ名じゃなくて名前で呼べぇ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062620p:plain メディス
「じゃあ~……リリカぁ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104120p:plain リリカ
メディスン!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062614p:plain
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104114p:plain
メディスン・リリカ
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104116p:plain
メディスン・リリカ
「ハッハッハ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043829p:plain 妹紅
「ハッハッハじゃねぇ! 早く呼べよ!!」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043829p:plain
ゲスト(3人目)
冷え性知らずであろう燃女
藤原妹紅
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062614p:plain メディス
「3人目のゲスト! 藤原妹紅さんのご登場です!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043827p:plain 妹紅
「遅いわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103021p:plain フラン
「…………お前、来てたの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043825p:plain 妹紅
「お前らと一緒についてきてただろ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103022p:plain フラン
「チッ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
パチュリーさん! あれ、まだ続いてるんですか!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「見ての通りで続いてるわね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103021p:plain フラン
「私は……私達はお前を許せない。絶対に」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043824p:plain 妹紅
「だから何の事だよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103020p:plain フラン
「……この外道めぇ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043828p:plain 妹紅
「うおぉ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「どうにか出来ないんですか、パチュリーさん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「簡単に仲直り出来たら、争いなんて起こらないわよ。
 まぁやるだけやってみるわ。 あんた達! そこまでよっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103022p:plain フラン
「止めないでパチェ! 私はこいつを!
 一時的にかつ永遠に殺さないといけないんだから!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043816p:plain 妹紅
「それでお前の気が済むならいいぞ……何度殺されても死なないけどよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103017p:plain フラン
「お前……永遠が怖くないのかっ!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043817p:plain 妹紅
「私自身が永遠みたいなものだからな。
 老いる事も無く、死ぬ事も無い。
 群れる事なく常に独り。それが私だ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103012p:plain フラン
「…………パチェ、私はこいつをどうしたらいいの!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102909p:plain パチュリー
「仲直りとか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103011p:plain フラン
「出来ないよ! SAMURA~I!
 SAMURAIはどうしたらいいと思う?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104125p:plain 妖夢
「握った拳をほどいて、スカートで汗を拭いた後、握手しましょう」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103017p:plain フラン
「わ、『笑いながらこいつと話が出来るようになれ』だって!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「そこまでは言ってませんよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043824p:plain 妹紅
「はぁ………………んっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103015p:plain フラン
「……何、その手?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054603p:plain 妹紅
「仲直りの握手だ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「イケメンが握手を求めてきたわ!
 こんなチャンス滅多に無いわよ、フラン!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「ここは素直に握手に応じましょう! フランさん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103018p:plain フラン
「………………………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054607p:plain 妹紅
「悪かったな…………
 私の何がお前達の気を悪くしたのか検討もつかんが」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054605p:plain 妹紅
「私もお前もEXもどきで選ばれたゲストだ。
 ここからずっと喧嘩腰でいるわけにもいかないだろ。
 今だけでもいいから普通に接しろ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「……妹紅……」
f:id:kasuga_gensokyo:20130705161816p:plain パチュリー
「次は私とも握手して、イケメン!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043824p:plain 妹紅
「お前とやる必要は無いだろ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「やらないなら私と貴方は今から敵同士よ……!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043828p:plain 妹紅
「わーったよ! 後でな後で!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「やったぁ!」
   
…………
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「以上でゲスト発表は終了でぇす!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104127p:plain 妖夢
「長かったですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121254p:plain ルナサ
「ゲスト発表だけで尺使いすぎなんじゃないのか。
 また九尾に怒られるぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121259p:plain メルラン
「それどころか、アンケートコーナーにもまだ行ってないわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104115p:plain リリカ
「次回やるんだろ? メディスン」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「やるともさ、リリカァ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121224p:plain リリーホワイト
「12月下旬ですけど大丈夫ですかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「大丈夫大丈夫。何とかなる何とかなる」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103001p:plain フラン
「年明け前までに何通読めるかなぁ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043827p:plain 妹紅
「毒人形! 今年の読み上げ目標はどこまでだ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
「…………1通以上です!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043825p:plain 妹紅
「少ねぇ!!」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20140228062616p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227104114p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227102959p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140228043815p:plain
メディスン・リリカ・フラン・妹紅
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!!」
   
続く。
3-3

 

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