【カスガソフト】東方キャラbot 説明資料集

第6回・並行幻想郷EXTRAのアンケート募集中……(締め切り:9月2日0時まで)

忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 3-5

アンケートコーナー:3

f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「はい、7通目よ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121259p:plain メルラン
「私?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「そうよ。貴方が読みなさい」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「わかったわ! 7通目
 ハンドルネーム財布落とした次の日に風邪をひくさんから!
 フォロワーらしいわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104054p:plain ルナサ
「………………いないな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121300p:plain メルラン
「本当に?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121245p:plain ルナサ
「本当だ。そんな長ったらしい名前の人がいたら
 嫌でも注目するはずだが、全く見当たらないぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111826p:plain パチュリー
「いないという事は別名義で送ってきたタイプの人かな」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170533p:plain メルラン
「どこの誰さんかしら……ま、いいか。 メッセージ
 『名前と読みは続けて読んでください。お願いします』だって」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121241p:plain ルナサ
「財布落とした次の日に風邪をひく残念な人?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「財布落とした次の日に風邪をひく残念な人っ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「財布落とした次の日に風邪をひく残念な人~」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170532p:plain メルラン
「財布落とした次の日に風邪をひく残念な人!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121227p:plain リリーホワイト
「どういうやり取りですかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104103p:plain ルナサ
「わからん…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121305p:plain メルラン
「財布を落としても風邪をひいても明日があるわ!
 財布落とした次の日に風邪をひく残念な人さん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103000p:plain フラン
「で、話題は?」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「話題は『パチェリーさんの皆勤賞終了につい』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103011p:plain フラン
「パチェリーって誰?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「私だよ! ……いや、よく見たら私じゃねぇよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104053p:plain ルナサ
「お前によく見られる誤った呼び方だな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「レミィがパチェパチェ言うから、
 こういう呼び間違いが起こっちゃうのよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121303p:plain メルラン
「パチェリーって何か体に悪そうな果物って感じがするわねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「体に悪くねぇよ! そもそもわたしゃ果物じゃねぇ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103001p:plain フラン
「パチェは不健康生活を送ってる割には元気だから
 摂取すれば体に良い効果が得られると思うよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「効能は何なの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「効能は『死にそうで中々死なない』『いるだけで皆の人気者』
 『ほぼレギュラー化決定』の3本です!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104054p:plain ルナサ
「人気者、か……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103000p:plain フラン
「美鈴と小悪魔に是非とも摂取させてみたい1品だよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121305p:plain メルラン
《レギュラー化が決定するなら》食べてみたいわ!」
TIP
《レギュラー化が決定するなら》
中の人の永瀬さんは担当キャラが多い=出演数が多めなので
別の意味で準レギュラーに等しい。
ルーミアやメルランは出番的に摂取すべきだろうが
他3人はキャラが立ってるので摂取しなくても大丈夫か?
それはそうと1人5役担当、お疲れ様です永瀬さん。
これからも頑張ってください。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「ちょちょちょちょ! 私は食べ物じゃないわよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121226p:plain リリーホワイト
「みみ皆さんの手前で見せられないような春が到来するんですかー!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「そんなの一生、来ねぇよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「来世もまた見てくださいね! ジャーンケーンポンッ!
 ウフフフフフフフフフ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「続くのっ!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「いや、続かないよ。何となく言ってみただけ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121259p:plain メルラン
「冗談はさておき……貴方っ! 皆勤賞終了について一言!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「私はっ! 彼らの中では未だに皆勤賞よ! 彼らの中ではっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170532p:plain メルラン
「はい、ありがとう。次のお手紙にいきましょうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「次はフランさんの番ですね。こちらをどうぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「わかった。8通目。ハンドルネームレヴァファンさんから。
 フォロワーだって」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「………………いませんっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103011p:plain フラン
「いないの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062630p:plain メディス
「恐らくっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104124p:plain 妖夢
「この投稿名だけで検索した結果、どこにもいないようです」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103018p:plain フラン
「別名で送るのは禁止してないけど……
 実際にいるかどうかわからないからモヤモヤするなぁ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102915p:plain パチュリー
「虚偽申告はマイナス1ポイントの刑に処すべきかしら?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「悪質な内容だったらマイナス1ポイントと言わず、
 取得ポイント全剥奪で執行していいよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「わかったわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103011p:plain フラン
「内容自体は普通だから減点無し。語って欲しい話題も無し。
 能力は『赤点を回避する程度の能力』……ん?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062626p:plain メディス
「何かどこかで見たような感じの能力ですねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102909p:plain パチュリー
「第2回EXもどきの3通目の人じゃない?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102959p:plain フラン
「……本当だ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「能力は一致してますね。
 これだけだと2回目・2通目の人と同じかどうかわかりませんし
 そもそも、あれに関しては一致してませんけど」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228065743p:plain メディス
「あれって何です?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104128p:plain 妖夢
「すみません。こっちの話ですので気にしないで進めてください」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103018p:plain フラン
「変なSAMURAIだね。あ、メッセージが付いてた。
 んーっと……『フランをもっと出して欲しいです笑』
 ……その意見は何に対してなの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
「多分、本編に出せってことかと思います」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「それだったら『ふうじんろく』をプレイするといいよ。
 私が《4年ぶりに出てるから》
TIP
《4年ぶりに出てるから》
4年もの長い月日が経っても彼女は彼女のままだった。
しかし今回の彼女はメインの役どころではない……
……とだけ言っておきます。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「『そんなんじゃ物足りねぇ!』って人は
 『ぶんかちょう』をプレイするといいわ。
 あの作品はフランが主役みたいなものだから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「『過去の作品がどこにも売ってない!』って時は
 中古同人ショップを探すと、もしかしたらあるかもですよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104133p:plain 妖夢
「一番良いのは頒布された頃にきっちり購入しておく事ですね。
 買い逃してからでは手遅れですのでお早めにっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043825p:plain 妹紅
「お前らはあの連中の回し者か何かか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103013p:plain フラン
「うーん、bot上での宣伝文句を考えるのはやめたから、
 『もう興味のある人だけがやればいいんじゃねぇの』って感じかな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043824p:plain 妹紅
「意味がわからん……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103021p:plain フラン
「……何かイライラしてきたから、次の手紙へ行こうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054606p:plain 妹紅
「それはもしかしなくても私のせいか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103011p:plain フラン
「いや。違う」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054605p:plain 妹紅
「そうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103012p:plain フラン
「……これに限っては妹紅は関係ないからね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043819p:plain 妹紅
「…………二度も言わなくていいよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121227p:plain リリーホワイト
「つっ、次の手紙は~……この方からですよー!
 はい、メディスンちゃん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「ありがとうございます、リリー! …………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「こっ、こいつは!!!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121241p:plain ルナサ
「どうした。知ってるヤツからか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062631p:plain メディス
「知ってるも何もこいつからですよっ! ほら!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104054p:plain ルナサ
「見たことない名前だな……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121303p:plain メルラン
「…………見覚えがあるような、無いような~……?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121324p:plain リリカ
「お前とその人に何かあったのかぁ! メディスン!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062631p:plain メディス
「あったんだよリリカァ! こいつは私を
 上海さんの付属品のように見下しやがったんだよぉ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121323p:plain リリカ
「なにぃ! それでお前はどうしたんだ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「私と上海さんは、あいつと口をきくのをやめた!
 そして! それからの私は! 私はぁ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062628p:plain メディス
「泣いていいのか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062625p:plain メディス
「喜んでいいのか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062631p:plain メディス
「怒っていいのか……《わからなくなった》んだよぉ!!」
TIP
《わからなくなった》
少なくともあの時の私達はキレたのを覚えている。
冗談である事はわかっていたつもりだが
理解するのに少々時間がかかった。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121323p:plain リリカ
「……とりあえず読め! メディスン!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「おうよリリカァ! 9通目! ハンドルネーム
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「!! ねる!? ねるからなの!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062630p:plain メディス
「そ、そうだ……です! ハンドルネームねるからのお手紙!!
 ついでにフォロワーだ、この野郎!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「彼は第2回EXもどきの12通目で
 現在唯一のEXもどき特別枠経験有りの珍しい人よ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104048p:plain リリーホワイト
メディスンちゃん。
 無理してその変な喋り方を通さなくてもいいと思うですよー……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「わかりましたよ! じゃあ普通に喋りますよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121226p:plain リリーホワイト
「気にいってたんですかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062630p:plain メディス
「……少しだけ! 生意気にもメッセージ付き! 読んでやる!
 『botのツイート、並びに説明書をいつも見させてもらってます』
 なにぃ! 閲覧者だったのか、てめぇ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104053p:plain ルナサ
「言うからには閲覧者なんだろうな。よかったじゃないか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
「その程度で私がデレると思わないでくださいよぉ!
 『メディスンさん、鈴仙さん、色々と軽率な行為、
  発言をしてしまい申し訳ありませんでした。今後は気を付けます。』
 謝って許されると思ったら~……って謝ってきたぁ!!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170533p:plain メルラン
「反省してるみたいね。
 うどんげ……じゃなくてウサギの子にも何故か謝ってるけど」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
鈴仙についてはbot担当中にちょっとした衝撃画像を見せてきたからね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062630p:plain メディス
「謝ってきた……? 私や鈴仙さんに? 何故です……?
 こいつは……こいつはそういう人じゃ無いはず…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111827p:plain パチュリー
「いい加減、許してあげてもいいんじゃないの?
 貴方が思うほど彼は酷い人ではないわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062626p:plain メディス
「酷い人では……ない…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111831p:plain パチュリー
「まぁ言葉や態度には変態的な要素が見え隠れしてるけど
 それが彼の面白いところだし。今時こんな人いないわよ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062626p:plain メディス
「…………………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062614p:plain メディス
「…………わかりました。寛大な心で許してあげましょうっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「許されたみたいよ! やったわね、ねる!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「何だか気持ちが晴れやかになりましたよ!
 引き続き、ねるさんからの手紙を読んでいきます!
 『近頃金遣いが荒く、もっと計画的にと注意を受けたので、
  次回のコミケ(いつ開催か知らないけど)には行けそうにありません。
  ごめんなさい(また友人を使います)。』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「むっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228065743p:plain メディス
「どうかしました?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103018p:plain フラン
コミケ画家、ねる誕生ならず……かぁ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228065744p:plain メディス
「?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103011p:plain フラン
「こっちの話こっちの話」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
コミケ画家とは一体……
 『浮いた交通費用は、紅魔館のメイド長様との
  結婚資金として、貯金しておきますので、
  彼女に伝えておいていただけるとありがたいです。』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「ねるの十八番『手当たり次第に求婚』が出たわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「知ってるんですか、パチュリーさん!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20130705161816p:plain パチュリー
「ええ。ねるは自分好みの女性を見かけると
 所構わず求婚してしまうのよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062626p:plain メディス
「そっ、そうなんですかぁ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043815p:plain 妹紅
「この前、ねると思われる奴が九尾に求婚してたみたいだぞ」
   
f:id:kasuga_gensokyo:20150114000358p:plain
「可愛すぎます……嬉しい……愛してます……
 結婚してくださいが2回も……このおぞましい返答は一体……
 だが疑問にはきちんと答えてくれている……いい奴なのか?
 それとも変な奴なのか? あぁ、一体どっちなんだ!?」
   
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054607p:plain 妹紅
「あんなに慌てふためく九尾は初めて見たよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102911p:plain パチュリー
「…………。
 気が強くて年上っぽい女性が好みなのかしらね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103012p:plain フラン
「他には胸の大きさとか……ん?
 それだと私や咲夜は守備範囲外になっちゃうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「シィー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121317p:plain リリカ
「多分私達には縁の無い話だね、姉さん共。リリー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104055p:plain ルナサ
「そうだな」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170532p:plain メルラン
「そうね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104044p:plain リリーホワイト
「それでいいんですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「そうですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121321p:plain リリカ
「……いたの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121336p:plain 妖夢
「いましたよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121322p:plain リリカ
「もっとさぁ……前に出てきなよ。主役の1人なんだろ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104128p:plain 妖夢
「すみません。努力はします」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「最後に語って欲しい話題……長いので要約すると
 『私めをここにいる全員でリプライを通して
  罵倒してくださいお願いします(特に藍様に)』との事ですっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「でも言わないっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「ねるが良くても彼らが何を言うか《わからないからやれない》わ」
TIP
《わからないからやれない》
連中自身は一切見てないだろうから
ある程度は好きにやってもいいと思うのだが
その連中から課せられた条件に反するので難しい。
……邪魔な条件だなぁとは思ってる。
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043830p:plain 妹紅
《九尾などいない》!」
TIP
《九尾などいない》
愛はあっても結果は付いてこない。現実は非情……
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062616p:plain メディス
「リプは飛ばせませんが、鈴仙さんが酒の席で叫んだ
 この台詞をねるさんに捧げましょう!」
   
f:id:kasuga_gensokyo:20150110010044p:plain 鈴仙
「ウサギは《食用じゃねぇぞ》、ボケェ!!」
TIP
《食用じゃねぇぞ》
Q:あの時、見せられた画像についてコメントをお願いします。
A:↓ 酒の席で彼女が飲む前に頂いた返答がこちら。

鈴仙
「首を切り落とされ、体毛を全て抜かれ、食用肉へと姿を変えたウサギ。
 衝撃的でしたよ。ええ、本当に………………
 ペットのウサギに、てゐと名付けて飼うような人が
 嬉々としてあのような画像を見せてくるとは。
 一種の狂気を感じました。
 狂気ゲームであれば上位狙いも可能でしょうね」
   
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121247p:plain ルナサ
「よし、カット! 次はタイトルコールだ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104044p:plain リリーホワイト
「次は誰がやりますかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「全員一回ずつやっちゃったものね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104114p:plain リリカ
「姉さん共とリリーは、しょげてる状態でやっちゃったから
 もう1回やるっていうのは?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121241p:plain ルナサ
「私たちがか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121223p:plain リリーホワイト
「リリカさんはどうするんですかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104116p:plain リリカ
「私はいいから。3人でやってきなよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121259p:plain メルラン
「リリカ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104054p:plain ルナサ
「……」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「……リリー! お願い!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104046p:plain リリーホワイト
「えいっ! ですよー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121320p:plain リリカ
「わっ、何するんだよリリー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104045p:plain リリーホワイト
「リリカさんも一緒にやるですよー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121324p:plain リリカ
「私はいいって言ってるだろ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121305p:plain メルラン
「諦めなさいリリカ。
 リリーは一度掴んだ相手を4,5ターン離さないわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104044p:plain リリーホワイト
「命中率は脅威の100%ですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121320p:plain リリカ
「虫タイプの拘束技かよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104053p:plain ルナサ
「お前も加われリリカ。私達は4人一緒だ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121321p:plain リリカ
「4人ってリリーは妹でも何でもないんだけど……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121248p:plain ルナサ
「妹じゃなくても4人一緒でだ。やるぞ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「リリー! こっちにリリカを連れてきて!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121223p:plain リリーホワイト
「わかったですよー! 早く行きますよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121319p:plain リリカ
「はぁ……しょうがないな、姉さん共は!
 私もタイトルコールにつきあってあげるよ」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20140227121241p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227121259p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227121317p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227104046p:plain
ルナサ・メルラン・リリカ・リリーホワイト
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!!」
   
続く。
3-6

 

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