忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 3-6

アンケートコーナー:4

f:id:kasuga_gensokyo:20140228043815p:plain 妹紅
10通目。ハンドルネームキョンさんから。 フォロワーだと」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102909p:plain パチュリー
「この……鍵かけてる人から、かしら?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121317p:plain リリカ
「でもこのアカウントの人、名前の最後が『ン』じゃなくて『ソ』だよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062630p:plain メディス
「今回は名前に疑問符のあがる人が多いですねぇ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043819p:plain 妹紅
「同一人物かどうかはわかりかねるな。それはさておきメッセージだ。
 『初めまして。いつも楽しくbotを眺めさせてもらってます』
f:id:kasuga_gensokyo:20130705161816p:plain パチュリー
「初めまして!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043828p:plain 妹紅
「無駄に元気のいい初めましてだな……
 『いつも大変そうですが、頑張ってください。応援してます。
  四季様と霊夢大好きです。むきゅきゅ』
 閻魔も巫女もここにはいねぇ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103001p:plain フラン
「うん、頑張るっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「むきゅきゅ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「閻魔様はこの幻想郷にはいらっしゃいませんが
 霊夢さんなら博麗神社にいますよっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043824p:plain 妹紅
「いたのかよ! 今から行って呼んでくるか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「いいや、呼ばなくていいわ。
 この9人でもうお腹一杯だし、霊夢は率先して読みそうにないから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043815p:plain 妹紅
「……それもそうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062614p:plain メディス
「お金を渡せばハイテンションで読みそうなものですけどね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043819p:plain 妹紅
「金をかけてまでやるほどの企画じゃないだろ、これ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「うん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043820p:plain 妹紅
「うんって………………能力は無記入か。
 語って欲しい話題は『好きな食べ物について』だ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「レモン汁がかけられてない唐揚げ!!
 既にかけてあるやつはいらないっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「小悪魔と美鈴がたまに買ってくる《スーパーの割引惣菜》
TIP
《スーパーの割引惣菜》
特定の時間帯に夜のスーパーへ赴くと
割引シールを貼ってる現場に遭遇する事があります……
時間が経ったブツとは言え、作れない時は重宝するんですよ……
食べすぎは体によろしくないんですがね……
運悪く、何も無かったら強制的に納豆ご飯です……
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104114p:plain リリカ
「即席味噌汁」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
《納豆ご飯》です!!」
TIP
《納豆ご飯》
納豆に適量の醤油とカラシを入れて混ぜ混ぜして……
ご飯にかけて口に入れると……うまいっ!!
うまいんだけど……飽きてきたわ……
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043829p:plain 妹紅
「自炊しろっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121241p:plain ルナサ
「次は私だ。11通目。ハンドルネームALTさん。フォロワーらしい」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「私達、幻想郷の連中をフォローしてくれてる人ね。
 全員フォローしてくれてありがとう」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「確かポケモンネタのオリジナルつぶやきを
 よく《お気に入りに入れてる》人だったよね」
TIP
《お気に入りに入れてる》
ポケモン関係のつぶやきを多く、
お気に入り・リツイートしてくださっていた。
特にポケモン図鑑っぽいつぶやきは、阿求さんが出そうにないので
仕方なく対応キャラにつぶやかせてみたが
そこそこウケがいいようで安堵しました。ありがとうございます。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「そうそう。何のネタか分かるであろう人がいると
 こちらとしても嬉しいわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104127p:plain 妖夢
「……パッと見たところ、
 チェックしてない台詞がいくつかあるっぽいです。
 特に私の台詞が足りていません。
 コンプリートへの道はまだまだ遠いようです……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121245p:plain ルナサ
「何の話だ。メッセージ。『むきゅ~』
 ……紫魔女、この人に向かって言ってやれ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「むきゅ~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104102p:plain ルナサ
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「何で黙るのっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104103p:plain ルナサ
「……どう反応すればいいんだ、それ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「和むとか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104102p:plain ルナサ
「……………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「和めよっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104057p:plain ルナサ
「語って欲しい話題
 『パチュリー様は皆勤をのがした実感がありますか?』
 紫魔女のことばっかりだな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「アイコンもヘッダーもパチェなんだから
 話題がパチェに関するものになるのは当たり前の道理だよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104139p:plain 妖夢
「愛されてますねぇパチュリーさんは。
 もし生まれ変わったらパチュリーさんみたいになりたいものです」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「嫉妬と憎悪が渦巻く環境でも私は気にしないわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121254p:plain ルナサ
「図太いヤツめ……で? 皆勤を逃した実感はあるのか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
《外伝作品はノーカン》よ!!」
TIP
《外伝作品はノーカン》
連中がどこかで言っていた気がする。
外伝でも出なかったら、その時点でアウトだろ……
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104058p:plain ルナサ
「実感は無いようだな。
 こんな奴だけどこれからもよろしくな、ALTさん」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062614p:plain メディス
「続いて12通目! ハンドルネームきくらげさんから!
 フォロワーです!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「第2回・EXもどき、4通目の人のようです」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062616p:plain メディス
「2連続参加ですね~! メッセージです!
 『毎回楽しみにしてます!レミィもっとだして!
  あと出来ればメディも・・・
  花映塚で凄い美味しいキャラだったので!』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121226p:plain リリーホワイト
「メ、メディスンちゃんが再登場希望されてるですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062629p:plain メディス
「ついに……ついに私の時代が来たんですか!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103000p:plain フラン
「『かえいづか有声版』が出てから
 メディスンの《印象がガラリと変わった》人は多いんだよね」
TIP
《印象がガラリと変わった》
声がついたせいなのか。
声付き作品には滅多に出ないようなキャラだからか。
それとも3位の女の暴力ツッコミを体を張って受けていたからか。
ちなみに私達は彼女の眩しい笑顔に惹かれた口です。
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170532p:plain メルラン
「きっとキャスティングが良かったのね!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111827p:plain パチュリー
「もしくは3位の女にこっぴどくいじめられる姿にそそられたとか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104124p:plain 妖夢
「つまりメディスンさんは毒をあまり出さない
 愛玩用人形としての道を進み始めたんですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
「死なない程度の暴力ならいいですけど、
 死ぬくらい強い暴力はごめんですよぉ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121306p:plain メルラン
「話を変えるけど、レミィもっと出してって……
 あの子、もう十分すぎるくらい出番貰ってるじゃないの。
 貴方はこれ以上、何を望むのよっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102959p:plain フラン
「お姉さまなら『ふうじんろく』の時、
 慰安旅行に行ってたみたいでいなかったよ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121302p:plain メルラン
「ええぇっ!? いなかったのぉ!!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103002p:plain フラン
「……それってそんなに驚くこと?」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170533p:plain メルラン
「あの子、ほぼ出突っ張りだったんじゃなくて!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103015p:plain フラン
「お姉さまみたいなヤツでも、たまには休みが必要なんだよ。
 パチェも今度休んでくれば?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「外伝作品の時にお休みをとってるから大丈夫よ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103022p:plain フラン
「休めばいいのに……まぁいつかは本編に出てこない作品が作られて
 連中も《皆勤終了》を認めざるを得ない日が来ることを祈ってるよ」
TIP
《皆勤終了》
本編でそのような作品が出た時、初めて分かるだろう。
紫の魔女の人がいることによる安定性……
そして彼女から常に溢れ出る集客力の強さが…………
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102912p:plain パチュリー
「フランは本当に辛辣ねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「さっき言った事は全部、私の本音だから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111826p:plain パチュリー
「本音でも私は気にしないわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103012p:plain フラン
「はぁ……パチェの精神は破壊できそうもないや」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「続きを読みます!
 語って欲しい話題は『クリスマスイブの過ごし方』
 幽香さんの家でお泊り会っ!
 最初は暴力で締め出されるけど何度も粘れば行けますよぉ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121235p:plain リリーホワイト
「暖かい部屋で冬の寒さに耐えてるですよー!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
幽々子様が無駄に色々食べまくる日ですね……
 とても嫌な日ですよ、ええ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20141208170530p:plain メルラン
「姉妹揃って普通に過ごしてるんじゃないかしら?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「紅魔館のどこかの客室で美鈴や小悪魔と一緒にパーティーかな。
 その内、お姉さまと咲夜も来るけど
 パチェだけはどんな手を使っても締め出す!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102919p:plain パチュリー
「私も仲間に入れなさい!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103011p:plain フラン
「しょうがないなぁ。
 小悪魔が入室を許可する事があったら、その時は入れてあげるよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「小悪魔次第なのっ!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043827p:plain 妹紅
13通目行くぞ! ハンドルネーム黒糖モチさんから。
 フォロワーのようだぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103000p:plain フラン
「おぉ、この人は第1回・EXもどき、2通目の人!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121344p:plain 妖夢
「それと第2回・EXもどき、1通目の方なんですね。
 今回も参加してくれましたので皆勤維持です」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043815p:plain 妹紅
「3連続参加か。凄いな。メッセージを読むぞ。
 『今回も参加させていただきます。 
  リプライでもさせていただきましたが、前回のEXTRAでの、
  登場キャラの要望を取り入れていただき、ありがとうございます。
  私の励みになります。本当にありがとうございます。』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「黒糖モチさんが要望した方とは妹紅さんのことですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121317p:plain リリカ
「あいつなのか!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121223p:plain リリーホワイト
「あの人なんですかー!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「妹紅なんだよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
「この人の一途な思いがイケメンを並行幻想郷へ呼ぶに至ったわけね。
 何か言ってあげなさい、イケメン!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043828p:plain 妹紅
「何か!? …………何か、なぁ………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043803p:plain 妹紅
「……いつも応援ありがとう!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「語尾におを付けるのよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043812p:plain 妹紅
「いつも応援ありがとうだお!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「……よし!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043829p:plain 妹紅
「『よし!』じゃねぇよ! 変なことやらせんなっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「妹紅! このカンペに書いてある事を言ってみて!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043825p:plain 妹紅
「なんだよ一体……えぇと……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054603p:plain 妹紅
「迷いの竹林のどこかで私と握手っ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103015p:plain フラン
「語尾におを付けて!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043812p:plain 妹紅
「迷いの竹林のどこかで私と握手だおっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「プッ……アハハハハハハハ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043832p:plain 妹紅
「てめぇら……燃すぞコラァァァ!!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103009p:plain フラン
「ごめんごめん。意外にノリがいいんだね、妹紅」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043830p:plain 妹紅
「ノリがいいとか悪いとかじゃなくてだなぁ!!
 あんまりふざけんなよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104115p:plain リリカ
「早く話題に行けよぉ、えぇと……もこたんだっけ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043827p:plain 妹紅
「もこたんじゃねぇよ! 語って欲しい話題は……
 『フォロワーのツイートをどの程度見ているのか。』
 私は全くと言っていいほど見てないぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121339p:plain 妖夢
「私も藍さんもそんなに見てませんね……
 他よりフォロワーが少ない部署なので」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121227p:plain リリーホワイト
「私と三姉妹さん達は現在未担当状態なので
 そもそも見る事すら出来ないですよー……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121321p:plain リリカ
「せっかく呼ばれたんだから早く適当につぶやきたいよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「この話題は固定枠のパチュリーさんとフランさんにお願いします」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「わかったわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103001p:plain フラン
「任せろよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043816p:plain 妹紅
「で。実のところ、
 フォロワー連中のつぶやきはどのくらい見てるんだ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102908p:plain パチュリー
「開始初期はよく見てたわ。フォロー返しの時にお礼言ってたから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103015p:plain フラン
「でも私達は気付いたの……
 私達が意思を持って喋る事を賛同する人などいない事に……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102915p:plain パチュリー
「特に私がやると無反応ばかり。
 途中からはヤケになって適当に送ってたわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「……そして私達は意思を持って喋ることを控えるようになった。
 当然、フォロー返しのお礼を送ることもしなくなった」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111842p:plain パチュリー
「そこからは無関心状態ね。もうどうにでもなれって感じで。
 《一時期フォロワーを外しまくってた》事があったんだけど
 理解力の足りないヤツに一方的に文句を言われてた時は
 ちょっと殺意が沸いたわね……」
TIP
《一時期フォロワーを外しまくってた》
少し思うところがあって一部の方を除いて外していた時がある。
今は昔通り、手動でフォローという方法に戻している。
……ただしフォロー返しは以前までより適当。特にパチュリー
相互でないと嫌とか駄々をこねるような奴は
帰ってください。普通に邪魔です。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103013p:plain フラン
「あれから変わった事と言えば
 タイムラインが当事者以外に《関係ないツイートで荒れてると》
 邪魔だなぁと思うようになったよ」
TIP
《関係ないツイートで荒れてると》
どうでもいいリツイートばかりを繰り返す、
ハッシュタグが付いたツイートorリツイートをしつこく行う。
それら2つがタイムラインで溢れていると鬱陶しく感じる。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227111828p:plain パチュリー
「ごく一部の人のツイートなら、たまに見てるわ。たまに。
 あとはごく一部の人から《リプを受けたら返したり》とか」
TIP
《リプを受けたら返したり》
【オリジナル・特殊】というタグが付いたつぶやきで行う返信方法。
これだけは手動で、他は自動。よく知らない相手には、まず行わない。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103011p:plain フラン
「見たとしてもだんまりだし、話しかけることも滅多に無い。
 でも私達が何かを言うことがあれば反応を返してくれると、
 私達としては嬉しいかな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102917p:plain パチュリー
「……終わりっ! これでいい?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「い、いいんじゃないでしょうか……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054607p:plain 妹紅
「お前らも色々あったんだな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103001p:plain フラン
「本当に色々あったよ。でもそのおかげで私達はここにいる」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102910p:plain パチュリー
《1年足らずで終了の危機》もあったけど……
 今も何とか続行できてる。
 ごく一部の閲覧者さん達やフォロワーさん達には本当に感謝ね」
TIP
《1年足らずで終了の危機》
実にくだらない当事者同士での争い。データ消失。
前者に一言添えるなら『私達を巻き込むな、カス共』。
後者は……私達の自業自得が60%、作業環境の悪さが40%。
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043824p:plain 妹紅
「ごく一部のって言うなよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121247p:plain ルナサ
「カット! タイトルコール用意!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「妹紅!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043815p:plain 妹紅
「何だよ紅魔館の妹」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain フラン
「私とタイトルコールしよう!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054606p:plain 妹紅
「……え?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103020p:plain フラン
「『……え?』じゃないよ!
 さっき見せてくれたノリはどこ行ったのさ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043825p:plain 妹紅
「いや……お前、私を怨んでただろ。いきなりどうしたんだよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103016p:plain フラン
「私は確信した! 妹紅は怨むような相手ではなかったと!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043824p:plain 妹紅
「はぁ…………?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「だから一緒にやろう!」
f:id:kasuga_gensokyo:20130705161816p:plain パチュリー
「フフフ、フランがイケメンとタイトルコールを!?
 どういう風の吹き回しかしら! 私も混ぜてっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103021p:plain フラン
「パチェはこっちくんな!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227102918p:plain パチュリー
「えぇっ!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103001p:plain フラン
「妹紅……妹紅ならいずれ美鈴や小悪魔とも分かり合えるよ。
 私を唸らせた妹紅ならきっとね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043825p:plain 妹紅
「お、おう…………?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121248p:plain ルナサ
「そこの2人! やるならさっさとやれ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103014p:plain フラン
「ほら! まだまだEXもどきは続くんだから!
 早くタイトルコールやるよ、さぁさぁ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228043828p:plain 妹紅
「ひ、引っ張るな! 服が伸びるだろっ!」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20140227103008p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140228043807p:plain
フラン・妹紅
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!!」
   
続く。
3-7

 

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