【カスガソフト】東方キャラbot 説明資料集

第6回・並行幻想郷EXTRAのアンケート募集中……(締め切り:9月2日0時まで)

忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 4-6

アンケートコーナー:4

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人里
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
『閻魔様、君に決めた!』と。 ご指名ですよ、閻魔様」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090008p:plain 映姫
「読みましょう。
 10通目、ハンドルネーム黒糖モチさん。 フォロワーだそうです」
10通目
HN:黒糖モチ 読み仮名:こくとうもち
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
『皆勤、感謝』
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「どうもありがとう。メッセージ。
 『回数が多くなってきて、EXTRA楽しいのでうれしい限りです。』」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082034p:plain
「EXもどきでも楽しんでくれる方がいるのね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090008p:plain 映姫
「答えられないモノには答えられず
 知らないモノは知らないで通すという点では
 どちらのEXであっても変わりませんけどね。
 向こうが1通1通、丁寧に読むようになればEXもどきは不要です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071041p:plain ルーミア
「EXもどきは丁寧に読んでいると言えるのかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090009p:plain 映姫
「いいえ。こちらでもきちんと読んでいるとは言えません。
 もどきはもどきなのですから。
 以下や並になる事はあれど、以上には決して成り得ません」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071042p:plain ルーミア
「そーなのかー……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090008p:plain 映姫
「メッセージを最後まで読みます。
 『集計等忙しいとは思いますが、お体にお気をつけてください。』」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
『何とか生きてる』。つまり今のところは元気です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082018p:plain
「お気遣いありがとう。突然倒れないように気をつけるわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092944p:plain 映姫
「冗談でも、突然倒れないようになどと言わないでください。
 語って欲しい話題『現在欲しい家電について。』
 家電と言えば、色々ありますよね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064553p:plain ルーミア
「紅魔館の連中は《洗濯機》を欲しがってたのかー」
TIP
《洗濯機》
乾燥機能付きのちゃんとした洗濯機があれば
曇ったり、雨の振る日が長く続いても安心……できるんだがなぁ。
そうでなくてもガタが来てるから買い直したい。
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「あの者達なら、その程度の物は容易に買えるのでは?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071045p:plain ルーミア
「『お金が足りない』って言ってたのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090006p:plain 映姫
「……紅魔館らしくない理由ですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104053p:plain ルナサ
「私は《電子レンジ》だな」
TIP
《電子レンジ》
私達はそこまで使わないのだが、身内はよく使う。
洗濯機に比べると優先順位の低い家電だが、
そろそろ買い換えるべきではないかと思ってる。
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092944p:plain 映姫
「それは何故?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104054p:plain ルナサ
「10年以上使ってるから、そろそろ替え時だと思ってな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「買えばいいじゃないですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104102p:plain ルナサ
「金が無いんだよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090006p:plain 映姫
「貴方もですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
《こたつ》が欲しいです」
TIP
《こたつ》
昔はあったが壊れてしまい、こたつとしては使えなくなってしまった。
これから寒くなる=足が冷えるので欲しい。マジで欲しい。
仮に買ったとしても作業部屋にはこたつもストーブも持ち込めないが……
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「お金が無いのですね。わかります」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「なっ! 何でそう決め付けるんですか!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090009p:plain 映姫
「なら私と一緒に家電量販店に行きましょう。
 お金があるなら今からでも行けますよね?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「すみません、こたつが買えるようなお金は持ってないです……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092944p:plain 映姫
「結局無いんじゃないですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「い、家にはありますから!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「はいはい」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「くっ、食いついてこない!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090014p:plain 映姫
「どうせ家にも無いオチでしょう。
 それとも本当にあるというのですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「……ありません」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092946p:plain 映姫
「無意味な嘘はやめなさい。総評は『何をするにもお金は大事』。
 魂魄妖夢、11通目は誰の担当になってますか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121335p:plain 妖夢
「えっと……あっ、この人ですか。
 指示では『頼んだ! 秋穣子!』と」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082004p:plain 穣子
「私?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104125p:plain 妖夢
「穣子さんの出番ですね。どうぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082006p:plain 穣子
「手紙だぁ! 11通目、ハンドルネームえんびフライさんから!
 フォロワーだよ!」
11通目
HN:えんびフライ 読み仮名:えんびふらい
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
『二連続参加』。元々フォロワーでは無い人でしたが、
 後からフォロワーになった人です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083317p:plain 静葉
「フォロワーになると、何か特典でも?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「特にありませんね。ただEXもどき参加から
 botのフォロワーになったのは、えんびフライさんが初です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524081953p:plain 静葉
「珍しい人なのね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083345p:plain 穣子
「凄いねっ! メッセージ!
 『とてつもなく忙しい日々ですが、
  いつも楽しませてもらってます。』」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071033p:plain ルーミア
「忙しくても見てくれてありがとうなのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082004p:plain 穣子
「私からもありがとう! 語って欲しい話題は
 『新作で自機になった方々(鈴仙&早苗)について』!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083316p:plain 静葉
「早苗って守矢神社にいる、あの」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「緑色の髪の人です。早苗さんが自機になるのはこれで4回目ですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083320p:plain 静葉
「多いわね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121339p:plain 妖夢
霊夢魔理沙さんの次に多いですね。
 永遠の三番手ポジションなんでしょうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064553p:plain ルーミア
「ウサ耳の方は花映塚以来の自機参戦なのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083355p:plain 穣子
「随分と間が空いたね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071042p:plain ルーミア
「アイツが今になって自機へ返り咲くとは思わなかったのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
霊夢魔理沙さん、花映塚の方々を除いた自機は
 私含め、5ボスを担当した事のある人ばかりですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071041p:plain ルーミア
チルノが妖精大戦争で自機になったのも
 レティと一緒に5ボスに昇格したからなのかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「それは話の都合かと」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083330p:plain 静葉
「5ボスの経験者じゃないと自機にはなれないなんて……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082014p:plain 穣子
「私たちには一生無理だね、お姉ちゃん……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083329p:plain 静葉
「穣子ちゃんはまだいいじゃない。私なんて中ボスよ中ボス。
 中ボスが自機に抜擢されるなんて天地がひっくり返っても無理だわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083355p:plain 穣子
「し、姉妹一緒なら大丈夫だよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083320p:plain 静葉
「姉妹一緒……そうなると私がオプションよね。
 幻想郷は《妹が強くて姉が弱い》みたいな風潮だから」
TIP
《妹が強くて姉が弱い》
『何故、その逆は無い?』
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082014p:plain 穣子
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090008p:plain 映姫
「『中ボスは元より、1ボスも一度として自機にはなってない』……
 ……という事には触れないんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082002p:plain 静葉
「グハッ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083421p:plain 穣子
「ゲフッ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090006p:plain 映姫
「……申し訳ありません。つい本当の事を言ってしまいました」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071057p:plain ルーミア
「1ボスは1ボスとして存在するだけで
 雑魚の烙印を押される、嫌な立ち位置なのかー……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「だ、大丈夫ですよ!
 その内、1ボスの皆さんも輝ける日が来ますよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071056p:plain ルーミア
「だったらてめぇも《1ボスに降格》してみろコノヤロウなのかー!!」
TIP
《1ボスに降格》
『君の主人みたいに』
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082003p:plain 静葉
「中ボスにっ! 中ボスに輝かしい未来なんて無いわっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082015p:plain 穣子
妖夢さんに私達やルーミアちゃんの気持ちなんてわからないよっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「えぇっ!!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「12通目へ行きましょう」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「あれで終わりでいいんですか!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092944p:plain 映姫
「いいんです。指示には何と?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104126p:plain 妖夢
『行け! 妖夢!』 私の出番のようです」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
「指示書は私が読んでもいいかしら」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104132p:plain 妖夢
「あ、はい。
 12通目、ハンドルネームiwaseed0221さんから!
 フォロワーではないみたいです」
12通目
HN:iwaseed0221 読み仮名:イワシ
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084027p:plain
『ッ?! 生きていたのか!?』って書いてるわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121338p:plain 妖夢
「著者さんが思わず驚くような人なんですか。メッセージ読みます。
 『めたんこお久しぶりです。諸事情によりツイアカを消してから
  大体一年くらい経ったイワシの人です。忘れてたらごみんなさい。』
 私はこの人と全く面識が無いので、初めましてですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071034p:plain ルーミア
「久しぶりなのかー! 覚えてるのかー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「知ってるんですか、ルーミアさん!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071032p:plain ルーミア
「リグルとミスティアが礼を言ってた人で
 メディスンや司書先輩の話し相手にもなってたのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121335p:plain 妖夢
「私がいなかった時に、そんな事があったんですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071045p:plain ルーミア
「アカウントが消えた事で、リプも一緒に消えたから
 やり取りの内容は忘れたのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121336p:plain 妖夢
「もう見れないんですね……残念です。
 『超久々に覗いてみたらアンケートをやっていたので
  超久々に答えてみました。
  締切はなんと明日だそうな。あぶねえ!』」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
『回答送信日は9月5日。締め切り前日に送ってきた回答者は初』
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「ギリギリッ! 間一髪でしたね。
 『昔は好きなキャラを選んでいたら
  いつの間にか全員投票してしまったり
  なんてこともありましたが、今回は本当に好きなあの二人
  (よく考えたら1人と一つの人形ですが気にしてはいけません、
  半人半霊とかいうツッコミもなしで)にだけ投票します』」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071041p:plain ルーミア
「お前と小さい私だけを入れてるのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082035p:plain
妖夢ちゃん大好きなのね、この人」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「えと……気持ちだけ受け取っておきます」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082019p:plain
「やんわりとした断り方ね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「どう答えればいいかわからないもので。
 『アンケートってそういうものだもんね!
  『妖夢、眠いの?(モノマネ)』』 別に眠くはないです」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084051p:plain
妖夢、眠いの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121338p:plain 妖夢
「はっ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084042p:plain
「物真似。誰の物真似なのかはわからないけど」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121339p:plain 妖夢
「誰の真似かわからないのに、やったんですか……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104053p:plain ルナサ
「割と合ってたぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082025p:plain
「そう? 案外うまくいくものなのね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「雰囲気は似てますね。好みとかは全然違うと思いますけど。
 『これからもやってるのを見かけたら
  時々こんな感じでアンケート答えてきますね! 『デュワ!!』』
 メッセージは以上です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071047p:plain
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084057p:plain
ルーミア
「デュワ!! ……なのかー」


「デュワ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121338p:plain 妖夢
「2人して、何やってるんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064553p:plain ルーミア
「やれと言われた気がしたからやったのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
「大いなる宇宙から届いたテレパシーが私に叫びなさいと囁いたのよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「はぁ、そうですか。 語って欲しい話題は
 『あの伝説の『咲夜の五箇条』(真も含む)について』」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071057p:plain ルーミア
《私自身は影も形もない》
 『こうまきょう』ショートコントの7話と8話のネタなのかー」
TIP
《私自身は影も形もない》
ボイス無しなら背景役としてショートコントに結構出ているルーミアだが
『こうまきょう』には背景役としても未登場。
大妖精も魔理沙との兼ね合いで未登場。
『ようようむ』まで背景役の概念が無かったとは言え、不憫である。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104127p:plain 妖夢
「……どういうネタでしたっけ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071042p:plain ルーミア
「紅魔館のメイド長を飼う時の注意と、
 至極どうでもいい事が書かれた本なのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
『旧版も真版も《総ページ数は少ない》
TIP
《総ページ数は少ない》
明言はされていないので想像の域を出ないが、
書いてある内容が内容なので、薄い本より更に薄そうな本ではある。
劇中のレミリアは本の見出しのみを読んでいるだけで
きちんとした内容も書かれているのかもしれないが。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071041p:plain ルーミア
「本の内容を全部説明すると長くなるから
 気になる部分だけ取り上げるのか~。

 〔旧版:3〕結構働き者ですが、20代そこらで
 体はボロボロのヘロヘロになります。労わってあげてください。

 あいつは20代に近い設定なのかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104128p:plain 妖夢
「うーん。
 あの人には仮病の節がありますから、一概にもそうだとは……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104054p:plain ルナサ
「あのメイドは10代後半くらいに見えるが」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071042p:plain ルーミア
「もうすぐあいつにもガタがくるのかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「仮病ではない、本当の地獄が迫ってきているのかもしれませんね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071051p:plain ルーミア
「〔旧版:4〕猛毒を飲ませないでください。具合が悪くなります。

 メディスンの毒をこいつに飲ませたら、
 本当に具合が悪くなるだけで済むのかー?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104057p:plain ルナサ
「常人が毒を呷ったら死ぬだろ。常識的に考えて」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「今度、試しにいきますか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071034p:plain ルーミア
「やってみるのかー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121247p:plain ルナサ
「やめろ馬鹿! 本当に死んだらどうするつもりだ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071054p:plain ルーミア
「その時はメディスンと一緒に自首するのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「私も犯行の加担者として出頭します」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121245p:plain ルナサ
「無駄に潔いな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090015p:plain 映姫
「動機は『興味本位で殺った』でしょうか。
 お遊び感覚で命を粗末に扱う行為に罪の軽減は適応されませんよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083320p:plain 静葉
弾幕ごっこやイベントでの死は、そういった行為には含めないの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「それはそれ、これはこれですよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524081954p:plain 静葉
「そうなんだ……じゃあ安心ね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090002p:plain 映姫
「はい。生前の罪としてはきっちりカウントしてるので
 これからも安心して行ってください」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082002p:plain 静葉
「全然、安心できないっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071032p:plain ルーミア
「〔真版:2〕この本を千切って料理して
 咲夜に与えないでください。自爆します」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104104p:plain ルナサ
「それもやるな!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071054p:plain ルーミア
「何か言う前に止められたのか~……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083353p:plain 穣子
「やっちゃダメだよ、ルーミアちゃん」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071024p:plain ルーミア
「じゃあ、やらないのかー。 メディスン、礼を言うのかー」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083421p:plain 穣子
メディスンじゃないよ! 私は秋穣子!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071044p:plain ルーミア
「声似すぎだから間違えやすいのかー。
 閻魔ー、もう語る事がないのかー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「お疲れ様です。12通目を持ちまして
 第4回・並行幻想郷EXTRAは終了です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083316p:plain 静葉
「もう終わりなの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
「指示書にも12通目からの指示が書いてないから
 これで終わりみたい」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082004p:plain 穣子
「早かったね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104054p:plain ルナサ
「あっという間だったな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「最後のタイトルコールは主役3名で行ってください」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083352p:plain 穣子
「主役って?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092944p:plain 映姫
「貴方達です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524083316p:plain 静葉
「3名って私達?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「そうです」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084024p:plain
「閻魔様は数に含めないんですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085959p:plain 映姫
「私は貴方達と同じか、それ以上に喋っていたような気がしますが
 主役ではありません。よって数には含めません」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524081952p:plain 静葉
「……もう閻魔様も主役でいいんじゃない?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084016p:plain
「それいいわね。閻魔様もこちらへどうぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092944p:plain 映姫
「いや、私は一度単独でやってますから結構です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082006p:plain 穣子
「一緒にやりましょうよ、閻魔様ぁ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090006p:plain 映姫
「だから、もういいと……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071034p:plain ルーミア
「いいからもう一度やってこいなのか~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104055p:plain ルナサ
「あんたも主役だ、閻魔」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104132p:plain 妖夢
「閻魔様もやらないと終われませんよ。
 主役の方達と一緒に締めてください!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228090012p:plain 映姫
「しょうがない人達ですね。
 そこまで言うなら、早くやりましょう」
  f:id:kasuga_gensokyo:20150524083156p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20150524082004p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20150524084015p:plain
静葉・穣子・雛
「はーい!」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20150524081954p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20150524082006p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20150524082027p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140228090010p:plain
静葉・穣子・雛・映姫
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!」
   
続く。
4-7(集計結果+エピローグ)
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