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忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 5-4

並行幻想郷EXTRA

アンケートコーナー:2

f:id:kasuga_gensokyo:20140415181916p:plain  
博麗神社・裏庭
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031324p:plain 鈴仙
4通目は小町さんです!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092935p:plain 小町
「あたいかい。わかったよ。
 4通目、ハンドルネームうにゃこさんから。フォロワーらしいよ」
4通目
HN:うにゃこ 読み仮名:うにゃこ
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031316p:plain 鈴仙
「…………いないです」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085748p:plain 小町
「いないの!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031331p:plain 鈴仙
「嘘ですか? 別名義ですか?
 いや! そんな事はどちらでもいいです!
 ……裁判長代理っ! お願いします!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131027012331p:plain パチュリー(裁判長代理)
「この者に《虚偽申告罪》を適用する! マイナス1ポイント!!」
TIP
《虚偽申告罪》
並行幻想郷EXTRAで定められている罪状の一種。

■当botのフォロワーですか?■
■貴方は本編EXTRAのアンケートに
 感想を送ったことがありますか?■
これらの質問の回答を偽った場合、適用される。
別名義の参加であっても問答無用。

この罪により罰せられた場合、1~2ポイント差し引かれる。
どっちの質問に嘘をついたかで引かれるポイントが変動する。
フォロワーの問いによる嘘だとマイナス1ポイント
本編EXTRAの問いによる嘘だとマイナス2ポイントだ。
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085747p:plain 小町
「ああっ、ポイント引かれちゃったよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065016p:plain パチュリー(裁判長代理)
「フォロワーなのに別名義で参加するつもりなら
 『フォロワーですか?』の問いには『いいえ』だ。
 いるのかいないのか、《わからん名前で惑わすでない》わっ!!」
TIP
《わからん名前で惑わすでない》
フォロワーかどうかの質問に『はい』と答えた場合、
その回答者の名前をbotのフォロワーリストから検索する。

フォロワーの検索に、その名前がひっかからない場合は
嘘をついているものと見なし、虚偽申告罪で罰する。
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085747p:plain 小町
「キツいねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー(裁判長代理)
「一瞬で0ポイントにしないだけ、まだマシであるぞ?
 それより早く読まんか!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085738p:plain 小町
「あいよ。
 メッセージは書いてない。話題もない。
 …………あれっ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065016p:plain パチュリー(裁判長代理)
ぐぬぬ……ここまでとは…………終わらせて、次へ行け!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092938p:plain 小町
「ま、待ってくれ! 能力に何か書いてるようだよ。
 能力は『事実と虚実を曖昧に見せる程度の能力』」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー(裁判長代理)
「確かに曖昧な回答ではあるな。他には?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085748p:plain 小町
「……もう無いや」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065016p:plain パチュリー(裁判長代理)
「じゃあ終われ! 次っ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031332p:plain 鈴仙
「次は私が読みます!
 5通目、ハンドルネーム海星さんから。
 フォロワーとの事ですが確認できません! 裁判長代理!」
5通目
HN:海星 読み仮名:かいせい
f:id:kasuga_gensokyo:20131027012331p:plain パチュリー(裁判長代理)
「この者にも虚偽申告罪を適用する! マイナス1ポイント!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130070329p:plain 魔理沙
「さっきの奴もこいつも連続でポイント引かれてるな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031331p:plain 鈴仙
「実際にはフォロワーでも別名義だったら
 私達には本当かどうかわかりませんから。
 疑わしい人には問答無用で罰を受けてもらいますよっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031314p:plain 鈴仙
「ではこの人からのメッセージです!
 『もう待ちきれないよ、早く地霊殿を出してくれ!』
 そういうのは私達ではなく、連中に言ってください!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065729p:plain 霊夢
「その前に『ひそうてん』が終わってなきゃ無理だけどね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130070320p:plain 魔理沙
「『ふうじんろくEXTRA』すら終わってない今、
 『ちれいでん』とか絶望的だな。あと2,3年後ぐらいか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064119p:plain 霊夢
「アホみたいに長いわねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031316p:plain 鈴仙
「はぁ……本編に関する物は何も持っていないと……
 『ちれいでん』が来たら、それだけは買うという腹積もりで?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064329p:plain 魔理沙
「あのシリーズを買うかどうかはそいつの勝手だけどさ。
 動画とか見て興味持ったなら、買ってプレイしてやれよな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031324p:plain 鈴仙
「全部揃えろとは言いません! 『ちれいでん』まで待てないなら、
 過去作を探して購入してみるのもありですよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031306p:plain 鈴仙
「語って欲しい話題は『食について』!
 納豆と白飯と味噌汁があれば十分です!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074907p:plain パチュリー
「活動に支障が出ない範囲の食べ物ならいいわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130063913p:plain 霊夢
「毒入りとかそういう食べられない物でなければ、何でも可」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064330p:plain 魔理沙
パチュリー霊夢に同じだぜ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「納豆ご飯! 納豆ご飯です!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228085744p:plain 小町
「いいよねぇ、納豆ご飯。あたいも好きさ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071236p:plain 美鈴
《門番をしてる時》は何も無い日が多いですね……
 皆と同じ物とまでは言いません。
 ある物でも良いので恵んでください」
TIP
《門番をしてる時》
本編の美鈴は紅魔館の入口近くにある物以外
何かを食べている様子はない。
…………美鈴は何も口にできない事の方が多いのだ。
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031320p:plain 鈴仙
「美鈴さん……今度、門番してる時に何か持って行きますね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062630p:plain メディス
「私も! 納豆ご飯……ではなく何か美味しい物をっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071237p:plain 美鈴
「ありがとうございます。助かります」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031325p:plain 鈴仙
「次は6通目7通目! 同時に行きます!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
「同時!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031313p:plain 鈴仙
「これも少々訳ありな手紙なもので……
 読み手は~……パチュリーさんで!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「私?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074906p:plain パチュリー
「…………。
 あー、はいはい。そういう事ね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031319p:plain 鈴仙
「そういう事です!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074905p:plain パチュリー
「じゃあ、いくわよ!
 6通目、ハンドルネームパトリシアさんから。こっちはフォロワー!
 そして7通目、ハンドルネームパトリシアの母(69)さん。
 こっちはフォロワーじゃないわ!」
6通目
HN:パトリシア 読み仮名:パトリシア
7通目
HN:パトリシアの母(69) 読み仮名:パトリシアの母69歳
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031309p:plain 鈴仙
「フォローと……《あと読者登録》を確認しました!
 全員のフォローありがとうございます!」
TIP
《あと読者登録》
はてな登録を経由しての読者登録やお気に入り。
嬉しいと言えば嬉しいが、ポイントボーナスは手に入らず
読み上げにこれといった変化が見られるわけでもない。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074906p:plain パチュリー
「でもこの2人には共通の問題点があるのよね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031312p:plain 鈴仙
「はい。だからこそ2通同時に扱わなきゃいけないんです」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071236p:plain 美鈴
「何か変な事でも書いてたんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031315p:plain 鈴仙
「いいえ。そういう内容は一切書いてませんし、
 虚偽申告罪や過剰選択罪が適用される選択もしていません、けど……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074918p:plain パチュリー
「この2人は《同一IPで回答》してるのよ」
TIP
《同一IPで回答》
回答者側からは見えないが、
こちら側では投稿者情報が見えるようになっている。
なので同じ端末からの投稿はすぐわかる。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071244p:plain 美鈴
「それはつまり名前を変えての連続回答…………EXもどき初ですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031319p:plain 鈴仙
「『同じ端末からの連続回答は禁止』とはどこにも書いてませんが
 これを許可すると《選択枠の結果を操作可能》という
 致命的な問題が発生してしまうんですよ」
TIP
《選択枠の結果を操作可能》
アンケートフォームの選択枠はいくつかあるが……

■ゲスト追加希望キャラを
  『3人』 選んでください■
botでの登場を期待しているキャラ■

上記2種の票を操作できるとなると、
もはや投票を行う意味が無くなってしまう。
パチュリーが特殊補正ありでも得票トップでゲスト確定とかは嫌だぞ、私達は…………
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074919p:plain パチュリー
「手紙の総数は増えるけど、それはさすがにマズイわよねぇ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031323p:plain 鈴仙
「なので罰を受けてもらいましょう……裁判長代理!」
f:id:kasuga_gensokyo:20131027012331p:plain パチュリー(裁判長代理)
「両名には《連続回答送信罪》を適用する!
 親子共々、マイナス1ポイントっ!!」
TIP
《連続回答送信罪》
今回の並行幻想郷EXTRAから定められた罪状の一種。
同じ端末から一度に複数の回答を送った者達全てに適用される。

この罪により罰せられた場合、一定のポイントを差し引かれる。
今回は両者共にマイナス1ポイントとしているが、
「悪質ないたずら」と判断された場合は、
この程度の罰では済まさない可能性もある。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071208p:plain 美鈴
「そのまんまですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065016p:plain パチュリー(裁判長代理)
「そしてパトリシア、パトリシアの母(69)!
 この両名のbot登場期待票の内、《片方の期待票は無効》とする!」
TIP
《片方の期待票は無効》
どちらか片方の登場期待票が無効になる。
両方でもいいが、あえて片方だけ。どちらを無効にするのかは言わない。
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031325p:plain 鈴仙
「ただしそれ以外の票は特例として、《今回だけ有効》とします!」
TIP
《今回だけ有効》
次回から連続回答送信罪で罰せられる者達は全ての票が無効になる。
同じ端末から複数の回答を送らないように。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー(裁判長代理)
「うむ! ではこれにて閉廷っ! 次! 8通目行け!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071235p:plain 美鈴
「読まないんですか!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074906p:plain パチュリー
「えぇ~、読まなきゃダメ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071236p:plain 美鈴
「連続投稿とは言え、せっかく送ってきてくださったんですから
 読まないと……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065015p:plain パチュリー
「仕方ないわねぇ! 読んでやるわっ!
 メッセージは………………どっちも書いてねぇ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071232p:plain 美鈴
「能力と話題は? それも無いんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「それは書いてある。これを読むしかないわね。
 まずパトリシアさんの能力から。
 『今横でうるさい父親に呪いをかける程度の能力』」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071245p:plain 美鈴
「うるさい……呪い……お父様との仲は良くないんでしょうか」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074906p:plain パチュリー
「まぁ……親がうるさい、ウザいと思う時もあるでしょう。
 でも呪うのはダメよ、呪うのは。どんなにアレな親でも、
 その人達がいなければ貴方はこの世に存在すらしていないのだから」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071232p:plain 美鈴
「お母様はどのような能力を?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074905p:plain パチュリー
「パトリシアの母(69)さんの能力は
 『27歳の息子にアンケートを書かされる程度の能力』
 息子のアンケートに付き合わされたの?
 初参加が親子仲良く処罰だなんて、《とんだ災難》だったわね」
TIP
《とんだ災難》
美鈴
「処罰したのはパチュリー様ですけど……」
パチュリー
「嘘吐きとルールを守らない奴に慈悲は与えないわ!」
美鈴
「でも減点としては軽い方ですよね。
 票も一部無効化だけで済ませてますし」
パチュリー
「投票項目のあるアンケートでは御法度な連続投稿をしてくるなんて
 そんな型破りで欲張りな奴が来るとは普通思いもしないでしょう!
 ……小悪魔たちの説明不足にも非はあるけど
 私から言えるのは軽くするのは今回だけって事よ! むきゅむきゅ!」
美鈴
「私達の説明が足りなくて、すみません…………
 処罰されるのは今回限りだといいですねー」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071205p:plain 美鈴
「お母様との仲は良い方……なのかな?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074918p:plain パチュリー
「パト…………どっちもパトリシアだから紛らわしいわねぇ。
 ここからは息子をパト子、母親をパト母69って呼ぶわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「で、えっと……『書かされる』ってあるから
 パト子さんとパト母69さんは、お互いに話したくないくらい
 仲が悪いわけではなさそうね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071233p:plain 美鈴
「敵はお父様だけですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「そうね………………いや、敵じゃねぇよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071214p:plain 美鈴
「あっ。好きなキャラはそれぞれ少し違うんですねー」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074712p:plain パチュリー
「好きな作品も微妙に違うみたいね。
 親子で仲良く本編やショートコントを見てるのかしら」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071216p:plain 美鈴
「微笑ましいですねー」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074909p:plain パチュリー
父親は完全に蚊帳の外だけどね。
 語って欲しい話題に行きましょうか。
 パト子さんの方は『第12回東方人気投票音楽部門について』
 私達、《そっちの投票》には興味ないから、あまり語れないわ……」
TIP
《そっちの投票》
過去に似たような話題を振られた覚えがある。
色々な部門があるらしいが、開催してる時に見てもいなければ、
参加すらしてない。次回からは参加してみるか……?
(にしても人妖部門のメディスン、小悪魔より下位なのか……泣ける
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071236p:plain 美鈴
「結果の方は妹様とお嬢様のテーマ曲が圧倒的票数みたいですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074910p:plain パチュリー
「3位以下の曲とはかなりの差ね……
 過去の投票でも10位以内に入ってるし、どちらも凄まじい人気だわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071232p:plain 美鈴
「次回の開催は17年春らしいですよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065015p:plain パチュリー
「来年っ!!? そんなに時期が開いたら忘れてそうだわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071205p:plain 美鈴
「春頃に思い出せたら参加してみましょう。
 お母様の話題はどのような事が?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「パト母69さんは『毎日のご飯の献立』だって。
 母親らしい話題ね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071233p:plain 美鈴
「私達の場合は、ほぼ咲夜さん任せですから
 これは咲夜さんがいないと語れないですね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074906p:plain パチュリー
「でも咲夜がいたとしても語れないんじゃない?
 あの子、よくサボってるし」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071235p:plain 美鈴
「……………………。
 み、皆さんは献立についてどうしてます?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130063922p:plain 霊夢
「その日、《とれた》何かで別の何かを作る!
 よって、そんなものは無いっ!」
TIP
《とれた》
採れた・獲れた・盗れた

霊夢的にはどれを当てはめても違和感がない。
人里で何か買う事もあるんだろうけど……お金さえあれば。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130070321p:plain 魔理沙
「私も森で採れた物とか
 たまにスーパーで納豆とか惣菜とか買うくらいだからな。
 献立なんて無いようなものだぜ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031310p:plain 鈴仙
《永遠亭の飯炊き係》が誰なのかわからないので何とも言えません!」
TIP
《永遠亭の飯炊き係》
やっぱ永琳が作ってるんだろうか……それとも鈴仙
もしくは2人が共同、日替わり交代で作っているとか?
それかてゐも含めて3人で?
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「私には家庭が無いので考えた事もありませんが、
 幽香さんにご飯を作ってもらおうとすると
 『これでも食ってなさい!』って言いながら
 ひまわりの種をタネマシンガンの如く発射してくるので
 幽香さんのご飯の献立は1年365日、毎日がひまわりの種ですね~」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228092936p:plain 小町
「外食するか、何か買うかだからねぇ。
 そんな家庭的な事、あたいには考えつかないよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071244p:plain 美鈴
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074910p:plain パチュリー
「総評は『その日暮らしと人任せ』ね。
 これ以上は話が進展しなさそうだから終わりましょう」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071246p:plain 美鈴
「はい……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130070319p:plain 魔理沙
「そろそろ尺が無くなる頃じゃね?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031306p:plain 鈴仙
「…………そうですね! じゃあタイトルコールと行きますか!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130063913p:plain 霊夢
「次は誰がやるの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031309p:plain 鈴仙
「このページは《処罰対象の人達ばかり》
 パチュリーさんの出番が多かったので、パチュリーさんと美鈴さんで!
 どうでしょう?」
TIP
《処罰対象の人達ばかり》
同じページの参加者全員に罰したのは
並行幻想郷EXTRAとしては初である。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074905p:plain パチュリー
「おk。やるわよ美鈴!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130071207p:plain 美鈴
「はいっ! パチュリー様!」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20130705161816p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20150130071259p:plain
パチュリー・美鈴
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!」
   
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031320p:plain 鈴仙
「タイトルコール後に何ですがお知らせ!
 涼しくなるまで私達の活動は一旦休止します!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062627p:plain メディス
「また壊れたら大変ですからねぇ……
 暑さが厳しい期間中は休むしかないですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031324p:plain 鈴仙
「次回、並行幻想郷EXTRA!
 『多分……割と知人?ラッシュ』をお見逃し無く!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062630p:plain メディス
「『多分』で『割と』で疑問符がつくんですか!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031309p:plain 鈴仙
「では涼しくなるまで、しばしの別れっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228062623p:plain メディス
「また会う日まで~!」
   
続く。
5-5(アンケートコーナー:3)

 

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