忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA 6-8

アンケートコーナー:7

f:id:kasuga_gensokyo:20140415181922p:plain  
紅魔館・入口
 
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084051p:plain
「……ふぅ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031333p:plain 永琳
「お祈りは済んだの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084042p:plain
「済みました。今ならどんな手紙でも読めそうな気がしますわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031345p:plain 永琳
「だったらはい。これが9通目の手紙よ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
「拝見します。
 ………………。はい、わかりました」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084015p:plain
「では読みます。
 9通目、ハンドルネーム黒糖モチさんから。フォロワーね」
9通目
HN:黒糖モチ 読み仮名:こくとうもち
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081333p:plain レミリア
「おお、皆勤! 皆勤の黒糖モチ君だ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104007p:plain レティ
「久しぶりね! 皆勤ってことは私が出てない間も
 欠かさず参加してたってことか……凄いじゃないの!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031346p:plain 永琳
「皆勤……やるじゃない。この人も只者じゃないようね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082025p:plain
「いつも回答ありがとう。とっても嬉しいわ。
 メッセージ。
 『アンケートの募集期間が長くて助かりました。今回は
  流石に間に合わないかなと思っていたところでした。(。-`ω-)』
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082034p:plain
「このアンケートの送信日は8月の下旬。今回の募集期間は、
 あの時のノリで長くしすぎたかなって感じもしたけど
 黒糖モチさん的にはよかったって事ね。
 『それはともかく、並行幻想郷EXTRAの
  第六回の開催おめでとうございます。(*´ω`*)
  アンケートの様式がかっこよくて大変驚いております。』
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120853p:plain レティ
「あっ! アンケートについて一つ気になってたんだけど。
 なんでアンケートフォーム変えちゃったの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081352p:plain レミリア
「それなぁ……小悪魔たちの話じゃ
 『選択肢を増やせなくなったから』ってのが理由だよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103958p:plain レティ
「増やせなくなった? どういうこと?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「無料ユーザーだと項目への《設定数が制限》されてな。
 その数、なんと30個までだ!」
TIP
《設定数が制限》
無料ユーザーだと1つの質問に置ける選択肢の設定数は30個まで。
フォーム自体に設定できる項目数も最大10個までとなっていた。

私達があのフォームを借りた当時の制限数は、
ここまで厳しいものではなかった。
(当時の無料ユーザーでの選択肢の設定数制限は覚えてないが
 50個以上は設定可能であり、項目数の方は15個までだった)

……いつからそうなったのかは不明だが
制限が厳しくなった事で、使い物にならなくなったと言わざるを得ない。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104007p:plain レティ
「30個ぉ!? それじゃ47の都道府県すら
 全部入れられないじゃないのっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
都道府県だけならまだいい。
 どれだけ作品を持っているかの問いにも、この制限を適用してみろ。
 すると、どうなるよ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227103958p:plain レティ
「……そっちも将来的に30個以上で溢れちゃう?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081405p:plain レミリア
「いいや。第6回をやろうとした時点で
 あの項目への設定数は31個になって……
 《1個だけ入らなかった》らしい。
 もうこれじゃダメだとあいつらが出した結論が」
TIP
《1個だけ入らなかった》
入らなかった作品は『人里改造計画』。

なお新しい方のアンケートフォームには
最初、この作品だけが各項目に入ってなかったが私達は気付かず、
web拍手からの報告で初めて気付いたという。

この時、既にアンケートが2通分来ていたが
最初の1人はともかく、もう1人とは連絡不能なので
仕切り直しせず、そのまま続行とした。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120853p:plain レティ
「別のフォームに変えて、そちらでアンケートを集めよう?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「正解! ただ最初使おうとしてた《某アンケートフォーム》
 結果の閲覧方法が特殊で、やり辛いので使用を断念。
 それの代わりに使うフォームとして選ばれたのが
 グーグルのアンケートフォームだったってわけだ」
TIP
《某アンケートフォーム》
昨年11月でサービス終了。
使い勝手が非常に悪く、以下の問題点があった……

●送られてきた回答が消せない
 (同一IPからの回答を弾く仕様であった為、
  同じアンケートフォームを使い回す事が出来ない)
●当サービスのみではアンケートの集計が見れない
 (ツール必須。一応試してはみたが……あまりにも見辛すぎた)

良いと思えた点は後述のアンケートフォームと違って、
全体が縦長になりにくい事くらいであった。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104010p:plain
「そのグーグルのアンケートフォームは
 前のと比べて使いやすいんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081324p:plain レミリア
「項目設定がちょい面倒だったり、
 選択肢が多くなると《どうしても縦長に》なったりするけど
 結果の閲覧は至極簡単で、設定数にも多分制限はない。
 無料アンケートフォームとしては上位に入る使いやすさだろう」
TIP
《どうしても縦長に》
あの縦長だけはどうにもならん。
チェックボックスを使った問いは、どうしてもああなってしまう。
今後もやるとすれば、より縦長になっていくのかもしれない。

それでもよければ集え。
縦長なアンケートフォームでも余裕で耐えられる回答者たち。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081405p:plain レミリア
「ただフォームズにはあるけど、
 《グーグルのフォームにはない機能が1つ》あってな……
 そこがこのアンケートフォーム最大の欠点だ」
TIP
《グーグルのフォームにはない機能が1つ》
フォームズでやる一番の利点が、
それなのだがグーグルのフォームにはないという。
つけた方がいい機能である事は確かだ。むしろつけろグーグル。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120902p:plain
「最大の欠点……どういう欠点ですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081352p:plain レミリア
「それは秘密だ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120907p:plain
「そこは教えてくれないんですね……ちょっと残念です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「今度こっそり教えてやるよ。
 アンケートフォームの変更理由については以上だ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227132221p:plain てゐ
「まぁ黒糖モチさんが
 アンケートで提示してきた話題とは関係ないけどな」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065052p:plain レミリア
「うるせぇよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
「特に理由を告げることなく
 アンケートフォームを変えちゃったなら
 どこかのページにその理由くらい書いててもいいと私は思うわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081346p:plain レミリア
「そう! そうだよな!
 黒糖モチ君のアンケートを通して説明してもいいよな!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054549p:plain 永琳
「……尺稼ぎ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065051p:plain レミリア
「バッ……! 何言ってんだお前! んなわけあるかっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227132222p:plain てゐ
「慌てる所を見ると怪しいウサ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065052p:plain レミリア
「ちげーから! 厄神! 話題は!? 話題を読め!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
「語って欲しい話題ね。
 『アンケートの投稿順について、傾向があるのか等。』よ。
 レミリアちゃん。これについてはどうなの?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065044p:plain レミリア
「……その前に一ついいか? すっげぇ今更な疑問なんだけどな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227132221p:plain てゐ
「じゃあ言わなくていいウサ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065052p:plain レミリア
「言わせろよ! 今回、アンケート内部に関する疑問は
 全部私が答えてるような感じだが……
 なんでお前らは答えられねぇんだよ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054545p:plain 永琳
「それはこの中で一番詳しそうなのがレミリア
 貴方しかいないからよ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227132233p:plain てゐ
「お前らの内部事情はお前らのボスか
 幹部クラスの奴しか知らねぇだろ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104023p:plain
「こっちじゃ新参で末端の橙達には普通に読んで、
 疑問点は上司に聞いてお茶を濁すのが精一杯なんです。
 お許しください! お許しくださいっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「うぬぬ。デカ女に春告精! あと厄神!
 お前らは前々からいるだろ! 何で答えない!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104007p:plain レティ
「私がEXもどきに関わったのは第2回だけだから!
 それ以降の事はわからないわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20160909110547p:plain リリーホワイト
「第3回終わって一段落ついてからは、飛んでましたよー!
 時々ルナサさん達と会って話してました!
 ……それが全てですよー!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084054p:plain
「こあちゃん達が何をやってるのかは気になるんだけど
 私も静葉達も霊夢の頼み事を優先しなきゃだから……
 それが忙しすぎて、中々会いに行けないのよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065051p:plain レミリア
「ああ……そうかいうかい……
 この中じゃ私しか知らないから答えられねぇんだな……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031346p:plain 永琳
レミリア。貴方だけが頼りよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「しゃあねぇな! えーと、アンケートの投稿順だったか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082016p:plain
「うん。アンケートの投稿順に傾向があるのかって」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081351p:plain レミリア
「傾向な。そうだな……
 毎日、欠かさず見てるような人が先に送ってくる感じはあるかな」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524082034p:plain
「それってメタルさんのこと?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065041p:plain レミリア
「メタル君だな。初参加の第2回こそ回答日時は遅かったけど、
 それ以降は3通以内に必ず入るほどの速攻回答者だ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065043p:plain レミリア
「ちなみに募集当日に送ってきた回答者は、
 第5回でのWeskar君と他1名を除けば、メタル君だけだよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084103p:plain
「!! Weskarさん……!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065051p:plain レミリア
「やべっ。うっかりWeskar君の名前を出しちまった」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084056p:plain
「私には……私にはここで祈るしか……
 祈る事しかできない…………できないわ………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「おい! おーい! ……ああ、また祈り始めたよコイツ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054546p:plain 永琳
「『weskar』という名前は雛がいる時、口にしてはならない。
 口にすれば雛は己を悔い、その場で彼の安否を祈るだろう」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120854p:plain レティ
「しかし彼女が祈っても、彼は戻ってこない。
 落ちるべくして落ちた彼を助ける術など、
 最初からありはしないのだから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227132412p:plain てゐ
「ゆえに ふたりがであうことは もうにどとない……ウサ」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065051p:plain レミリア
「どういうキャラ設定だよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20160909110557p:plain リリーホワイト
「悲しい話ですよー……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081355p:plain レミリア
「悲しい……悲しいか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120907p:plain
「悲しいです……橙にはわかります……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065044p:plain レミリア
「ほんとかよ……あー、何か話がぶれた。
 他の投稿順の傾向についてだが、いつもの人達は
 遅かれ早かれ回答を送ってきてる。《規則性とかは多分ない》
TIP
《規則性とかは多分ない》
募集に気付いたら、回答を送ってきてる……みたいな感じか?

募集している事には早くに気付いたものの
色々あって送るのが遅れた……なんて人もいるかもしれない。

どちらにせよ見た日に即回答しないといけないわけではない。
素早くでもゆっくりでも一旦スルーでも回答は締め切りまでにどうぞ。
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081402p:plain レミリア
「一度回答してそれっきりの奴は数多い。
 結果を見たのか見てないのかはわからないが……
 まぁそういうことだろうな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031336p:plain 永琳
「どういうこと?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065052p:plain レミリア
「だから、そういうことだよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031333p:plain 永琳
「はいはい、そういうことそういうこと」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065052p:plain レミリア
「絶対わかってないだろ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031335p:plain 永琳
「わかってるわよ。
 つまりここでの結果そのものはどうでもよかったとか
 見たけどこれじゃない感があったからもういいやとかでしょ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065051p:plain レミリア
「お前……わかってるじゃねぇか」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031336p:plain 永琳
「強制参加じゃないから貴方は答えてもいいし、答えなくてもいい。
 けど答えてくれたら嬉しい……かもしれない。
 要約すると、こんな感じよね?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065044p:plain レミリア
「最後がなんか曖昧だが、それで合ってるぞ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031338p:plain 永琳
「いつも答えてくれてる人達も、一度きりの回答な人達もありがとう」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「ありがとよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031336p:plain 永琳
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031345p:plain 永琳
「……以上!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065054p:plain レミリア
「終わらせた!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031333p:plain 永琳
「これ以上は話が広がらなさそうだし。
 次! 次の手紙は!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120906p:plain
「次ですね。次は…………もう無いみたいです」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031346p:plain 永琳
「ないのぉ!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227132236p:plain てゐ
「ねぇもんはねぇウサ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031347p:plain 永琳
「ねぇってなによ!! なにこれ?!!
 なんでこんなにも早く終わっちゃうの!?
 今回のお前達は、どうしてそんな感じなのよぉぉぉぉ!!
 んもぉぉぉぉぉ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20160909110555p:plain リリーホワイト
「ひっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104008p:plain レティ
「なっ!? なんなの……? どうしちゃったのよ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227132240p:plain てゐ
「昔懐かしの永琳の癇癪ウサ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104020p:plain
「うわ~! 本当に懐かしいです!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031336p:plain 永琳
「…………あーあ、終わっちゃったわね!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065051p:plain レミリア
「素に戻るのも、やけに早ぇな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228054545p:plain 永琳
「するタイミングが無いまま終わっちゃったもの。
 ここからどうするのよ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「もう一度タイトルコールして現地解散かな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031345p:plain 永琳
「なるほど。雛! 今度こそ頼んだわ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150524084053p:plain
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227132234p:plain てゐ
「まだ祈ってるウサ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031346p:plain 永琳
「もうっ! じゃあ雛抜きでやるわよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104019p:plain
「そうだ! こんなのはどうでしょう!
 みんなでこうやって……こうして……」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20140227120853p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227132411p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227120902p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20160909110543p:plain
   f:id:kasuga_gensokyo:20150130081351p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20150524084053p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140228054545p:plain
レティ・てゐ・橙・リリーホワイト
レミリア・(雛)・永琳
「忙しくない人のための並行幻想郷EXTRA!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130081355p:plain レミリア
「無言の厄神を囲むようにしてタイトルコールかよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227120906p:plain
「あっ……橙達も雛さんみたいに祈る方が良かったでしょうか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065050p:plain レミリア
「それだと全員無言になるだろっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031336p:plain 永琳
「じゃあもう一度。今度はそれでやってみましょう」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065051p:plain レミリア
「やんのっ!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031347p:plain 永琳
「やるの! さんっはい!」
  …………
  f:id:kasuga_gensokyo:20140227120855p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227132413p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140227120904p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20160909110545p:plain
   f:id:kasuga_gensokyo:20150130081353p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20150524084053p:plain f:id:kasuga_gensokyo:20140228054547p:plain
レティ・てゐ・橙・リリーホワイト
レミリア・雛・永琳
「…………………………………………………………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140228031338p:plain 永琳
「…………よしっ。これでいいでしょう」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104019p:plain
「これならバッチリですね!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065053p:plain レミリア
「どこがだよ! そして何がだよ!」
   
続く。
6-9(集計結果:前編)