忙しくない人のための並行幻想郷 番外編5

この記事を、茜ちゃんに捧げる―――――――――

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人里
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「どうも。魂魄妖夢です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「小悪魔の代理。パチュリー・ノーレッジよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「どうして小悪魔さんの代理を?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065010p:plain パチュリー
「あの子が寝込んでて出られないからよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121338p:plain 妖夢
「えっ……小悪魔さん、寝込んでるんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074906p:plain パチュリー
「心労とか色々あってね。
 しばらくの間、安静にしてなさいって永琳は言ってたけども」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「いったい誰がそのような事を……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「……世間?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「そ、それは強敵ですね……早くよくなるといいのですが……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064733p:plain パチュリー
「そうね。私みたいにエンジンむきゅむきゅ絶好調になるといいわね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「そこまで元気になりすぎるのはどうかと……
 ところで今回は何をするんでしたっけ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「ああ、なんか茜ちゃんが色々喋ってたから、
 この記事を使って返信するのよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「あっ、茜ちゃん?? どちら様ですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064733p:plain パチュリー
「葵ちゃんもいたけど、
 主に喋ってたのは茜ちゃんだから茜ちゃん宛にしておくわね。
 記事名も『茜ちゃんに捧げる―――――――――』にしとく」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「いやいや、茜ちゃんと葵ちゃんって誰なんですか!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「私もわからないっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
パチュリーさんもわからないって、どういうことですか!?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「2人はボイスロイドの子達だけど
 ボイスロイドどころかボーカロイドすらよく知らないから
 わからないとしか答えられないのよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「その2人とパチュリーさんはどういう関係で?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「あー…………なんて言えばいいのかしら……
 ……あの2人を記事で喋らせてる人と
 今ここで私達を喋らせてる奴が知り合いというか~……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「つまり!
 彼が私達のことを、あの2人を通して書いてた!
 それを私達が見た! そこまで書いてたら、
 こっちも返信するしかないだろう! って事よ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「…………よくわからないです」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065016p:plain パチュリー
「わかれ! わからなくてもわかれ!!
 とにかく今から返信していくわよ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「はぁ……ならわかったフリをしておきます……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「よし! じゃあいくぞぉ! むきゅむきゅ!!」
 
茜ちゃん
「【カスガソフト】東方キャラbot 説明資料集 の人やな!
 この人は今でも活動しているので、IDは載せない!!」
「昔めっちゃハマっとった同人ソフトにな、カスガソフト さん
 っていうサークルさんのゲームがあってな。
 ドハマリしてたウチは少ない小遣いで買って何周もしてゲラゲラ笑ってたんよ。
 そんときに知り合ったんだけどな・・・」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「例の記事から茜ちゃんのセリフを引用しながら返信するわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104127p:plain 妖夢
「昔…………今はもう飽きてしまったのでしょうか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20131027012331p:plain パチュリー(裁判長代理)
「なにぃ!!!?
 貴様、忙しい人のための幻想郷シリーズに飽きただと!?
 ならばマイナス28ポイントだっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「ええ!? いきなり減点!?
 しかも28ポイントって、かなりの量じゃないですか!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065016p:plain パチュリー(裁判長代理)
イワシめぇ……! 許すまじ!!!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「おおおお落ち着いて! 落ち着いてください!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「落ち着いたわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「早っ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074907p:plain パチュリー
「まぁ飽きてもしょうがないわよね。
 彼らはもうすぐ10周年だけど、それを未だに追い続けてる奴なんて
 《そんなにいない》でしょうし」
TIP
《そんなにいない》
奴らが何か新作を出す度に、よく言われているのが
「生きてたのか」などと生存を安堵するかのような声。

動向そのものには興味がないのか、そういうネタなのか……
……まぁどうでもいい事ではあるが。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104126p:plain 妖夢
「連中が結成して10周年間近って凄いです。
 もうそんなに時が経ったんですね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「私達も10年分の歳をとったわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「じゃあフランさんは今505歳なんですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「あの子は永遠の495歳児よ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121338p:plain 妖夢
「えっ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「年とってもロクな事ないし、
 《永遠に若いままだったらいいのに》。ねぇ?」
TIP
《永遠に若いままだったらいいのに》
パの字は魔女なのか魔法使いなのか、あやふやではあるが、
歳をとって老いる事はないという説が多い。
そのような見た目で100年以上も生きてるとは、とんだ ロ リ バ バ ァ よ。
ただ老いはしなくとも、決して死なないわけではない。
そんなパの字の最期とは、一体どういったものになるのか……
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「うーん……同意できるような、できないような……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「まぁ飽きたか飽きてないかはともかく、
 好きな子が出なくて離れたのなら、
 その好きな子が出た時にまた買ってみなさいな」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
イワシさんの好きな子って誰なんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074906p:plain パチュリー
「そりゃあ、《あんたでしょうよ》
TIP
《あんたでしょうよ》
妖夢ちゃんが好きでイワシを食べさせたい
Web拍手メッセージ:2018/4.29より)

妖夢に自分自身を食べてもらいたいのか…………
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「えと……気持ちだけ受け取っておきます」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「懐かしの断り文句ね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
イワシさんが相手であれば、この断り方かなと」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「次、妖夢が出るとしたら『ひそうてん』よね。
 それについて彼に何か言ってあげなさい」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104133p:plain 妖夢
イワシさん。あの連中が『ひそうてん』を出す日が来たら、
 その時はご購入ください。買わなかったら……斬りますよ?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064733p:plain パチュリー
妖夢はこう言ってるけど、ガチで忙しくなくて
 忘れてなければでいいから。無理強いはしないわ」
 
茜ちゃん
「どこで知り合ったのか全く覚えてない。
 ツイッターはてな?わからない。
 ただ一つ分かることは、
 ウチらは一つの同人ゲームがめっちゃ好きだったことや。」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
イワシさんと知り合った経緯……って覚えてます?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「たしか~……
 彼が当説明資料集を読者登録してきたのが始まりかな?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「読者登録ですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074714p:plain パチュリー
「初めての読者登録だったわ。昔TIPでも書いたけど嬉しかった。
 で第1回・EXもどきに彼が回答者の1人として参加してきたわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「その頃からフォロワーだったんですよね?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「多分ね。
 《もう何年も前のことだから》、うろ覚えだけども……
 botを通して話してた時もあったっけ。懐かしいわ」
TIP
《もう何年も前のことだから》
EXもどきへの参加が先で、
読者登録が後だったかもしれない。
どっちからだったかね…………
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「誰がイワシさんと話してたんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065015p:plain パチュリー
「小悪魔やメディスン……だったと思う。
 これもうろ覚えでログも残ってないから、不確かだけど」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「まぁ、その当時の会話があったからこその知り合いって感じね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121335p:plain 妖夢
「なるほど~……」
 
茜ちゃん
「そんな彼の今の状況は・・・
 『楽しいかどうかで言えば楽しくはない。そんな感じだな。』
 (書いてから気付いたけど
  説明資料集の文章の無断転載すね。ごめんなさい)
 あらら、デフレ気味やな・・・まあ五年目やしな。
 寧ろ五年も続けてる説明書さんの
 『本当にそれが好きな気持ち』が伝わってきてウチは猛烈に感動や。」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104127p:plain 妖夢
「トップページの現在の状況(2018/3/29)が
 茜ちゃんさんの台詞に入ってますね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20130705161816p:plain パチュリー(裁判長代理)
「貴様! あのしょうもないメッセージを勝手に載せたなっ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「ま、またですか。すぐに落ち着きますよね?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「うん。叫んでみたかっただけ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「減点とかは?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「そんなの無い無い。
 あんなメッセージの転載云々は気にしなくていいから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「許されましたよ……よかったですね、イワシさん」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「では本題。あのメッセージの意味だけど
 ここ数年は本当に面白い事がなくてねぇ……
 ネタも無いから並行幻想郷シリーズも増えないのよ……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「今回は番外編ですけど、それも9ヶ月ぶりなんですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065015p:plain パチュリー
「本当すっげぇ間が空いたわ……
 そもそも某所に行って同人を漁ったりとかもしてないのよね。
 1ヶ月に1回行ってたのが、今や数ヶ月に1回程度。
 彼らの作品ぐらいは買うべきだと思ってるんだけど……」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「なら通販とかはどうでしょう?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「私は実際に目で見て、手に取って買うのが好きだから。
 それを使うとしたら探しに行く事すら面倒になった時ね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「でも、それ以前に同人系に興味がなくなってきているのも事実。
 これが飽きてきた……って事なのかしら?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「厳しいですね……
 《この飽きを払拭する》事はできないのでしょうか」
TIP
《この飽きを払拭する》
茜ちゃん
「よっしゃ!ウチも何か新しいことやって、
 彼にモチベを、世間に新たな波を作ってやるで!!!」

モチベが復活する方法があるなら是非とも知りたいなぁ……
 
人形劇はパソコンリフレッシュしたときに
バックアップ忘れたのでやめました…
 
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
「茜ちゃんのセリフじゃないけど、これについても語るわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「人形劇ってなんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064731p:plain パチュリー
《東方人形劇》。幻想人形演舞の元になったゲームよ。
 でもここで彼が言っているのはその人形劇じゃなくて、
 幻想人形演舞の事でしょう」
TIP
《東方人形劇》
ポケモンFRにパッチを当てる事で遊べるという
改造ポケモンゲームの一種。私達はプレイした事はない。
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121339p:plain 妖夢
「言い間違いってことですか」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074919p:plain パチュリー
「そうなるわね。
 彼はようむをパートナーにして書いていこうとしてたけど
 第1回だけで終了。該当記事も消えて見れなくなっちゃったわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「だ、第1回だけで終わりだなんて……酷いです」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065015p:plain パチュリー
「まぁ……私達も飽きちゃったからお互い様よね……
 こあメインのデータは未だ残ってるけど、やる気がない。
 ルナサ達もしてる暇がないわ、まとめる気力もないわで進まないし」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104127p:plain 妖夢
「ルナサさんの方は誰と組む事になったんです?
 『再!アペンド』第3話から誰かが手助けするぞ!
 ……ってところで第2話は終わってますが」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「秘密。もし『再!アペンド』第3話が
 公開される日が来たら、その時わかるでしょう」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121340p:plain 妖夢
「残念です」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「ルナサ曰く、第3話だけは用意できてるけど
 定期的に続けられる保証がない以上、公開に踏み切れないとかで
 お蔵入りになりかけてるらしいわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104128p:plain 妖夢
「それが公開されなければ、わからないままと。
 咲夜さんポジションが誰なのか凄く気になります」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「……私達にゲームのプレイ日記は向いていなかった。
 有言実行も出来なかった。
 言えるのは、ただそれだけよ……」
 
茜ちゃん
「多分このブログに時々1アクセスついてるのは彼のおかげや。
 復活復活詐欺をしてすまないという気持ちと、
 ありがとうという気持ちで胸がいっぱいや。」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20150130064732p:plain パチュリー
「…………」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「茜ちゃんさんはこう言ってますが、そうなんですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065010p:plain パチュリー
「……違うんじゃないかしら」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「違うんですか?!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065009p:plain パチュリー
「全く見てなかったわけじゃないのよ。
 1ヶ月に2,3回は見てたから。
 それ以外はネットサーフィンしてる奴からのアクセスでしょう」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「それを知ったイワシさんはどう思うんでしょうね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065015p:plain パチュリー
「葵ちゃんを嗾けて、私達をぶん殴りにくるかもしれないわねぇ……
 茜ちゃんを血まみれにする程度の鈍器で……」
 
茜ちゃん
「また集計やっとったら今度こそ見に行くわ!!
 今は社会が忙しいけど!!」
 
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074917p:plain パチュリー
「EXもどき…………か」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121339p:plain 妖夢
鈴仙さんが言ってましたけど予定が全く無いとの事。
 当分しないということですか?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074906p:plain パチュリー
「そうなるでしょうね。
 やりたい気分になったらやる。そうでないならやらない。
 それがEXもどきなのよ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「どういう風になると、やりたい気分になるんでしょう?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「最高にハイな気分になってたらじゃない?」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104128p:plain 妖夢
「そうなるまでに多大な犠牲が出そうですね……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074905p:plain パチュリー
「もしアンケートを募集してる時に、
 偶然、貴方の目に留まる事があったなら……
 その時は回答してくれると嬉しいかもね」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104138p:plain 妖夢
「回答、お待ちしてます。
 しなかったら斬ります。いいですね?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「余計な事言って脅すのはやめなさい」
   
…………
 
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「あの記事への返答はこんな感じでいいかしら」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「そうですね」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「うむ。じゃあ久しぶりに会えたし、彼にポイントをあげるわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121335p:plain 妖夢
「おお、ポイントを! して、その獲得量は?」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「29ポイント!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「多いけど中途半端っ! でもこれでイワシさんのポイントは
 28+29で57ポイントに……」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065016p:plain パチュリー
「は? なんで以前までのポイントと合計してるのよ。
 最初に28ポイント減点して0ポイントになったんだから、
 そこから加算して29ポイントよ、29ポイント」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「1ポイントしか増やせてないっ!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「リスト除名の対象外とはいえ、
 二連続不参加なんだし微増でいいでしょう」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104142p:plain 妖夢
「で、では私からも1ポイントあげて合計30ポイントという事に!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065014p:plain パチュリー
「仕方ないわねぇ。じゃあ30ポイントにしといてあげるわ」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104143p:plain 妖夢
「ダメですよねぇ…………って、いいんですか!」
f:id:kasuga_gensokyo:20150130065016p:plain パチュリー
「今回は特別よ! 特別なんだからね! むきゅむきゅ!!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227121346p:plain 妖夢
「やりました! 《30ポイント獲得です!》
TIP
《30ポイント獲得です!》
イワシ(iwaseed0221)-28 +29 +1(30)

ペナルティ
飽きたっぽいので裁飢魔焼(-28)
ボーナス
顔を見せにきたで賞(+29)
妖夢の情けもあげま賞(+1)
f:id:kasuga_gensokyo:20150130074712p:plain パチュリー
「とりあえずイワシさんも頑張って生きなさいな。
 私達も色々飽き気味だけど、まだ続けるつもりではいるから」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104123p:plain 妖夢
「数年前までのような勢いがなくても
 私達は、まだこうして生きてます。
 気になったら、また見に来てくださいね」
f:id:kasuga_gensokyo:20130706163435p:plain パチュリー
「以上!」
f:id:kasuga_gensokyo:20140227104125p:plain 妖夢
「お疲れ様でした」